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トップページ宮城県の埋蔵文化財埋蔵文化財|パネル展1999名取市原遺跡

埋蔵文化財|パネル展1999名取市原遺跡

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年9月10日更新

中世武士の屋敷跡 (13)原遺跡(名取市)

鎌倉時代後半の屋敷跡が発見されました。溝で囲まれた一辺66mの方形の屋敷跡で、主屋を中心に倉庫・雑舎・井戸などが配置されています。武士の屋敷と考えられます。

協力:名取市教育委員会

原遺跡の画像
方形に溝で囲まれた屋敷跡主屋の付近
屋敷跡主屋の付近