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掲載日:2012年11月6日

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宮城県自治体病院開設者協議会について

宮城県自治体病院開設者協議会

沿革

昭和31年4月に公的医療機関の医療内容の向上と管理の改善をはかり,もってその使命を全うすることを目的に宮城県公的医療機関協議会(会員は首長,自治体病院の病院長及び管理者たる医師,公的医療機関の開設者及び管理者)が発足された。また,昭和60年5月に自治体病院等の使命を達成するための必要な活動を行うとともに医療内容の向上と管理の改善を図ることにより,住民の医療を確保し,もって公共の福祉の増進を図ることを目的として宮城県自治体病院開設者協議会(会員は首長)が設立された。
なお,平成10年8月に宮城県公的医療機関協議会は宮城県自治体病院開設者協議会に統合された。

事業概要

  1. 自治体病院等の運営に関しての協議,研究及び調査
  2. 自治体病院等の充実強化及び施設の改善並びに運営の合理化
  3. 自治体病院等の医療関係従事者の研修
  4. 関係諸団体との連絡提携
  5. 関係機関等に対する陳情、請願又は建議
  6. その他本会の目的を達成するために必要な事業

事業内容

  • 全国協議会の総会・大会への参加
  • 本県選出国会議員への陳情
  • 研修会(病院開設者・管理者,事務(局)長等)
  • 医師確保対策(パンフレットの作成等)

お問い合わせ先

医療人材対策室 

宮城県仙台市青葉区本町3-8-1(行政庁舎7階南側)

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