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病床機能分化・連携推進基盤整備事業について

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年9月11日更新

1 病床機能分化・連携推進基盤整備事業について

宮城県では,病床の機能分化・連携を推進し,将来の医療需要に対応できる医療提供体制の構築を図るため,急性期病床から回復期病床への転換等を支援する「病床機能分化・連携推進基盤整備事業」を実施しています。
なお,補助対象事業等の詳細につきましては,下記5の「病床機能分化・連携推進基盤整備事業実施要領」をご確認願います。

2 補助対象者(実施主体)

宮城県内に所在する医療法(昭和23年法律第205号)に基づく病院の開設者であって知事の認める者

3 補助対象事業等

(1)対象事業

 1  急性期病床から回復期病床への転換及びこれに付帯する施設や設備の整備事業
    →宮城県内の病院対象
 2  急性期病床の削減に伴う事業(病室の他用途への変更,特別損失,退職金割増相当額)
    →仙台医療圏を除く宮城県内の病院対象

(2)補助率

・ 2分の1以内

(3)実施要件

・ 事業の実施に当たっては,宮城県地域医療構想調整会議で合意を得る必要があります。

4 意向調査について 

・ 令和2年度意向調査(令和3年度から令和5年度実施分)について

5 交付要綱等及び実施要領等

・ 地域医療介護総合確保事業(医療分)補助金交付要綱 [PDFファイル/670KB]
・ 病床機能分化・連携推進基盤整備事業実施要領 [PDFファイル/258KB]
・ 事業紹介のチラシ [PDFファイル/274KB]

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