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効率的な医療提供体制の確保を図るため、医療需要の変化を踏まえた病床数の適正化を進める医療機関は、診療体制の変更等による職員の雇用等の様々な課題に対して負担が生じるため、その支援を行うもの。
対象期間内に病床数(一般病床、療養病床、精神病床の病床数をいい、医療法第30条の4第10項から12項までの規定及び国家戦略特別区域に基づき許可を受けた病床(「特例病床等」という)を含む。)の削減を行った、または行う予定の医療機関に対し、給付金を支給するもの。
詳細については、下記厚生労働省通知を御確認ください。
なお、現在通知以外の内容(申請に関するスケジュール等)は示されておりません。情報が入り次第お知らせいたします。
病床数の適正化に対する支援について(令和8年4月7日付厚生労働省医政局地域医療計画課事務連絡) (PDF:214KB)
令和8年度(令和7年度からの繰越分) 病床数適正化緊急支援事業の実施について(令和8年4月8日付厚生労働省医政局長医政発0408第4号) (PDF:202KB)
県内医療機関における本事業の活用見込みを把握するため、県独自の事前調査を行います。本事業の活用希望がある医療機関は、以下により回答をお願いします。
なお、本調査は現時点の見込みの把握を目的とするものであり、実際の申請とは異なりますので御注意ください。
https://logoform.jp/form/GQGB/1541934
令和8年5月15日(金曜日)
病床数適正化支援事業に係る事業計画(活用意向調査)の提出について(令和7年2月21日付厚生労働省医政局地域医療計画課事務連絡)(PDF:97KB)
地域医療構想の取組の推進に向けた調査について(令和7年8月14日付厚生 労働省医政局地域医療計画課事務連絡)(PDF:107KB)
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