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需要に応じた生産の推進

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年3月22日更新

主食用米「生産の目安」について

 需要に応じた米の生産販売と、水田をフルに活用し、大豆、麦類、飼料用米、新市場開拓用米等の生産拡大や収益性の高い園芸作物への転換誘導により、農家所得の向上と競争力の高い宮城の水田農業の実現に向けた取組を推進します。

令和3年産「生産の目安」について

令和3年度宮城県水田農業推進方針について

令和3年産の主食用米と水田フル活用に向けて

 ○令和3年産「生産の目安」の概要

 ○水田活用の直接支払交付金(産地交付金)等の制度概要,所得のめやすなど

 ○主食用米と転換作物の収入比較 (下記シートを用いて,ご自分で作物別の収入を試算することができます)

飼料用米の推進について

 飼料用米は,本県における米態様の転換作物の主要な取組であり,多収品種の導入や担い手への農地集積,団地化等による生産コストの低減,複数年契約を推進しています。

飼料用米栽培マニュアルについて

 平成26年度から平成28年度まで宮城県で取り組んだ「飼料用米生産拡大推進事業」の成果として,飼料用米栽培マニュアルを作成いたしました。是非ご活用ください。

 ※このマニュアルに掲載した農薬は原稿作成時の登録(平成28年12月)に基づいています。使用する場合は,最新の登録情報を確認してください。

新市場開拓に向けた水田リノベーション事業について

 ○事業の概要

 ○業務方法書,様式など

 


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