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掲載日:2026年7月13日

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精神保健福祉センター

主な業務内容

◯総務班
精神医療審査会事務局
自立支援医療(精神通院)及び精神障害者保健福祉手帳の認定
自立支援医療機関の指定
○企画・地域支援班
精神保健福祉関係の企画・立案・調整
教育研修・技術支援
精神障害にも対応した地域包括ケアシステム構築推進事業
自死対策事業
医療観察法
被災者の心のケア
○相談支援班
精神保健福祉相談
ひきこもり対策事業
依存症対策事業

基本情報

所在地 〒989-6117
大崎市古川旭五丁目7-20
電話番号 0229-23-1658総務班
0229-23-1657企画・地域支援班
0229-23-1603,0229-23-1615相談支援班

※メールでの心の相談はお受けしておりません
ファックス番号 0229-23-0388

保健福祉部精神保健福祉センター 

大崎市古川旭五丁目7-20

みやぎ“にも包括”ハンドブック―メンタルヘルスガイド―

「みやぎ“にも包括”ハンドブックーメンタルヘルスガイドー」は、宮城県内にお住まいのメンタルヘルスの悩みを抱えている方や精神障害のある方、そのご家族等に向けた、精神保健医療福祉に関する制度やサービス、地域の社会資源を活用いただくためのガイドブックです。

平成31年3月20日発行の「みやぎメンタルヘルスガイド(第4版)」の情報を追加・更新し、新たな名称で作成しました。

「にも包括」とは、精神障害の有無や程度にかかわらず、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らすことができるよう、医療・障害福祉・介護、住まい、社会参加、地域の助け合い、普及啓発などが包括的に確保されたシステムのことを略して「にも包括」と呼んでいます。

また、本ハンドブックに掲載しているデータは、令和7年3月末時点のものです。連絡先のほか、制度やサービス等が変更になる場合もありますのでご了承ください。

みやぎ“にも包括”ハンドブックーメンタルヘルスガイドー(PDF:3,231KB)

「みやぎ当事者・家族団体ハンドブック(仮称)」

精神保健福祉センターでは、当事者・家族団体の活動を広く情報提供するため、県内で活動している当事者・家族団体の情報を掲載するハンドブックを作成することになりました。

 

<掲載の対象となる団体>

⒈当事者、家族、当事者および家族が主たる活動を担っていること

⒉会則を設けて活動している、または年間計画を立て定期的な活動をしていること

⒊掲載に同意をしていること

以上、全てに当てはまる団体が掲載の対象となります。

 

県内当事者・家族団体の方々におきましては、下記のロゴフォームよりご入力をお願いいたします。

みやぎ電子申請サービス(外部サイトへリンク)

新着情報

2026年7月13日【記者発表】事務処理遅延及び個人情報を含む書類の所在不明について(別ウィンドウで開きます)

2026年4月9日【お知らせ】宮城県精神保健福祉センター所報第53号(2025)を作成しました。「所報・紀要・調査研究・活動報告について」を御覧ください。(こちらから御覧ください)

2026年4月9日【お知らせ】当事者・家族の活動(ピアサポート活動)に関する実態調査及び作業部会報告書を作成しました。「所報・紀要・調査研究・活動報告について」を御覧ください。(こちらから御覧ください)

2026年12月26日【お知らせ】外来診療終了のお知らせ(別ウィンドウで開きます)

 

指定自立支援医療機関自立支援医療制度精神保健福祉手帳

ひきこもり地域支援センターこころの健康相談自死対策推進Cバナー依存症に関する相談

精神保健福祉センター所報

 

 

 

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