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平成20年6月14日岩手・宮城内陸地震に係る「被災建築物応急危険度判定」派遣

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年9月10日更新

 平成20年6月14日に発生した岩手・宮城内陸地震に対し,宮城県では「宮城県被災建築物応急危険度判定支援本部」を設置し,先遣隊を栗原市に派遣しました。
 同日,栗原市からの支援要請を受け,6月15日から「被災建築物応急危険度判定」のため県建築担当職員,東北地方整備局建築担当職員,市建築担当職員及び建築関係団体等から応急危険度判定士を被災地に派遣しました。


被災建築物応急危険度判定士派遣状況については以下のとおりでした。

被災建築物応急危険度判定士派遣状況の表
派遣 期間宮城県東北地方整備局市関係建築関係団体

平成20年6月14日

平成20年6月23日
69名8名51名347名475名

※市関係:仙台市,石巻市,塩竈市
※建築関係団体:(財)宮城県建築住宅センター
           (社)宮城県建築士会
           (社)宮城県建築士事務所協会
           (社)日本建築家協会(JIA)東北支部宮城地域会
           (社)日本建築構造技術者協会東北支部
           宮城県住宅供給公社 ほか

被災建築物応急危険度判定実施結果については,被災建築物応急危険度判定実施結果(暫定値)[PDFファイル/9.7KB]をご覧ください。
本文ここまでです


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