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宮城県被災宅地危険度判定士講習会について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年8月24日更新

宮城県被災宅地危険度判定士講習会開催のご案内

 宮城県では,地震又は降雨等の災害により宅地が大規模かつ広範囲に被災した場合,二次災害を軽減,防止し,住民の安全を確保するために,宅地の危険度を判定する制度(被災宅地危険度判定)を定めています。
 本講習会は被災宅地危険度判定を行う被災宅地危険度判定士を養成することを目的に開催し,講習会修了者は「宮城県被災宅地危険度判定士」として宮城県知事に登録することができます。 

開催の概要

  • 開催日 平成30年10月26日 金曜日
  • 時間 13時30分から16時30分まで(受付:12時50分から)
  • 場所 宮城県庁行政庁舎2階講堂(〒980-8570 仙台市青葉区本町3-8-1)
  • 定員 250名

お申し込み方法について

 講習会受講をご希望の方は「宮城県被災宅地危険度判定士養成講習会受講申込書」に必要事項を記入のうえ,事務局(宮城県土木部建築宅地課)あて郵送又はファクシミリにてお申し込みください。なお、受講票の送付は行いません。※講習会に関する詳細・申込書様式については、以下のファイルよりダウンロードいただけます。

講習会案内・申込様式 [Wordファイル/78KB] 受講申込書締切日 平成30年10月12日 金曜日  (ただし,定員に達した場合は途中で締め切る場合があります。)