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貝毒プランクトン出現情報

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年10月18日更新

アレキサンドリウムタマレンセの写真ディノフィシスフォルティの写真

 

○最新の調査結果(過去の結果はこの下にあります)

【気仙沼湾・唐桑半島東部海域】 調査日:令和3年10月18日

・麻痺性貝毒プランクトンAlexandrium spp. は,確認されませんでした。

・下痢性貝毒プランクトン:D. fortii は,大沢で10 cells/L確認されました。

・下痢性貝毒プランクトン:D. acuminata は,港町で10 cells/L,母体田で40 cells/L,
岩井崎で10 cells/L,滝浜で10 cells/L確認されました。

次回の調査は10月25日に実施予定です。

【志津川湾】 調査日:令和3年8月25日

・麻痺性貝毒プランクトン:Alexandrium spp. は,確認されませんでした。

・下痢性貝毒プランクトン:D. fortii は,確認されませんでした。

・下痢性貝毒プランクトン:D. acuminata は,確認されませんでした。

※志津川湾・小泉・伊里前湾における調査は一時休止し,9月以降に再開の予定です。

次回の調査日については調整中です。

調査結果の詳細(PDF)や過去の調査結果は,以下からご覧になりたい日付をお探しください。

令和3年度令和2年度平成31年度(令和元年度)

平成30年度平成29年度平成28年度平成27年度平成26年度平成25年度平成24年度平成23年度平成22年度平成21年度

令和3年度

【気仙沼湾,唐桑半島東部海域】


【志津川湾,小泉・伊里前湾】

令和2年度

※令和2年度5月より,志津川湾と歌津海域の貝毒原因プランクトンのモニタリングを開始しました。

【気仙沼湾,唐桑半島東部海域】


【志津川湾,小泉・伊里前湾】

平成25年度


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