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貝毒プランクトン出現情報

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年5月13日更新

アレキサンドリウムタマレンセの写真ディノフィシスフォルティの写真

 

○最新の調査結果(過去の結果はこの下にあります)

【唐桑半島東部海域】 調査日:令和3年5月12日

・麻痺性貝毒プランクトン:Alexandrium spp. は,港町で40 cells/L,母体田で80 cells/L,二ツ根で30 cells/L,

天神で20 cells/L確認されました。

・下痢性貝毒プランクトン:D. fortiiは,岩井崎で10 cells/L,天神で50 cells/L確認されました。

・下痢性貝毒プランクトン:D. acuminataは,港町で20 cells/L,母体田で100 cells/L,二ツ根で40 cells/L,

岩井崎で160 cells/L,天神で140 cells/L確認されました。

次回の調査は5月17日に実施予定です。

【志津川湾,小泉・伊里前湾】 調査日:令和3年5月13

・麻痺性貝毒プランクトン:Alexandrium spp. は,椿島内で10 cells/L, 唐島内で20 cells/L,

唐島沖で20 cells/L,田ノ浦で10 cells/L確認されました。

・下痢性貝毒プランクトン:D. fortii は,椿島内で10 cells/L,唐島沖で20 cells/L,

田ノ浦で20 cells/L確認されました。

・下痢性貝毒プランクトン:D. acuminata は,椿島内で220 cells/L,金浦で100 cells/L,

唐島内で10 cells/L,唐島沖で150 cells/L,田ノ浦で30 cells/L確認されました。

次回の調査は5月19日に実施予定です。

調査結果の詳細(PDF)や過去の調査結果は,以下からご覧になりたい日付をお探しください。

令和3年度令和2年度平成31年度(令和元年度)

平成30年度平成29年度平成28年度平成27年度平成26年度平成25年度平成24年度平成23年度平成22年度平成21年度

令和2年度

※令和2年度5月より,志津川湾と歌津海域の貝毒原因プランクトンのモニタリングを開始しました。

【気仙沼湾,唐桑半島東部海域】


【志津川湾,小泉・伊里前湾】

平成25年度


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