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貝毒プランクトン出現状況(仙台湾)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年8月5日更新

貝毒とは

 当センターでは,貝毒プランクトンの出現状況を毒化指標種であるムラサキイガイの貝毒量とともに定期的に調査し,関係機関に情報提供することで,宮城県産貝類の食品安全の確保に努めています。また,貝毒に関するさまざまな試験・研究に取り組み,貝毒監視体制の強化と安全性の向上,貝毒による漁業・養殖業損害の軽減に努めています。

貝毒規制状況

平成27年度ムラサキイガイ貝毒検査結果(平成27年8月18日現在) [PDFファイル/61KB]

貝毒プランクトン出現状況

はじめにお読み下さい!(調査点と貝毒プランクトンについて)[PDFファイル/152KB]

参考情報1(麻痺性貝毒プランクトンの数と毒化との関係)[PDFファイル/198KB]

調査地点

調査年度

令和元年度(平成31年度

平成30年度

平成29年度

平成28年度


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