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イチゴクラウン温度制御

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年5月7日更新

技術の概要

 クラウン(株元)に沿わせたチューブに冷水や温水を流し、冷却または加温を行うことで、クラウン部を20℃前後に維持する。定植から10月上旬の冷却処理は、第1次腋花房の分化を促進し、11月から2月の加温処理は、草高の維持や展葉を促進し、3月以降の冷却処理は、果実の肥大を促進する。

先端技術を取り入れたイチゴ養液栽培マニュアル [PDFファイル/8.15MB]

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