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掲載日:2021年12月15日

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高齢者支援班の業務内容

高齢者支援班では,介護保険や高齢者福祉に関することなどを行っています。

高齢者福祉に関する相談

寝たきりや認知症などで,常に介護を必要とする状態(要介護状態)になったり,常時の介護までは必要ないが,家事や身じたく等,日常生活に支援が必要な状態(要支援状態)になったとき,介護保険からサービスを受けることができます。要介護状態や,要支援状態にあるか否か,また,介護の必要度(要介護度)を判定してもらうため,市町村に要介護認定の申請をする必要があります。認定されると,申請日以降に利用したサービスについて給付が受けられます。
介護保険のサービスを利用した場合,利用者はかかった費用の1割又は2割(平成30年8月から一定以上所得者は3割)を負担します。施設入所の場合,居住費及び食費は自己負担となります。

認知症について(県長寿社会政策課HPへ)

 

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