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沿革

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年11月28日更新
仙台家畜保健衛生所の沿革
年月概要
昭和25年4月家畜保健衛生所法の制定により、亘理名取家畜保健衛生所として名取郡岩沼町に設置。家畜人工授精所併設。
昭和27年6月宮城郡黒川家畜保健衛生所を仙台市岩切に設置。
昭和46年8月機構改革により亘理名取及び宮城黒川を統合し、広域の仙台家畜保健衛生所として仙台市上杉に設置。
昭和47年2月仙台市原町小田原安養寺中地内45番地に新築移転。
昭和47年4月古川家畜保健衛生所より病性鑑定施設を移転し、3課制の仙台家畜保健衛生所として発足。
昭和49年3月研修センター併設。
昭和56年3月大郷町大松沢に広域解剖及び焼却施設設置。
平成8年4月機構改革により県内6家畜保健衛生所が4箇所に統合され、防疫課は石巻地域も包括。
平成11年4月機構改革により課制から班制に再編。
平成14年6月大郷町粕川に広域解剖施設及び焼却施設設置。