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世界農業遺産「大崎耕土」

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年3月1日更新

大崎耕土は,2017年に「持続可能な水田農業を支える大崎耕土の伝統的水管理システム」で,国際連合食料農業機関(FAO)から世界農業遺産に認定されました。大崎耕土の五つの構成要素(巧みな水管理,持続可能な農業・食料,生物多様性・共生,ランドスケープ,伝統的農耕文化)  

  

 

  大崎耕土「世界農業遺産」についてより詳しく知りたい方はこちら。

  ・大崎地域世界農業遺産推進協議会

      ・北部地方振興事務所 農業振興部

 

巧みな水管理施設「今昔物語」

 本事務所では「巧みな水管理施設」のうち,以下の施設について,その歴史,技術,伝承等について調査を行い,物語として取りまとめまています。

 下の写真からそれぞれのページへアクセスできます。

 

  蝉堰 水物語        南原穴堰                       

                                令和3年夏頃 公開予定  

 

 

  荒川堰        内川

  令和4年以降 公開予定                   令和 4年以降 公開予定

 

 

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