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トップページ組織でさがす国保医療課どのような人が後期高齢者医療の対象者となるの?

どのような人が後期高齢者医療の対象者となるの?

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年1月13日更新

対象となる方は、次のとおりとなります。

  1. 75歳以上の方
  2. 65歳以上で75歳未満で後期高齢者医療広域連合の障害認定を受けている方。

    ※これまで健康保険組合等の被扶養者だった方もこの制度の対象者(被保険者)になります。

広域連合が認定する障害の程度は、次のとおりとなります。

  • 国民年金法1級、2級の障害者
  • 厚生年金法1級、2級の障害者
  • 身体障害者手帳1級~3級の障害者
  • 身体障害者手帳4級の音声機能又は言語障害者、下肢障害の1号、3号又は4号該当障害者
  • 精神障害者保健福祉手帳1級、2級障害者
  • 療育手帳重度障害者
  • その他知事協議により認定された障害者

※障害認定の申請はお住まいの市(区)町村担当課の窓口で受け付けております。
※障害のある方については、障害福祉課でもご案内しております。

 

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