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トップページ組織でさがす震災復興・企画総務課王城寺原演習場における米軍実弾射撃訓練について

王城寺原演習場における米軍実弾射撃訓練について

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年7月4日更新

これまでの経緯

  • 在日米軍基地の約75%が集中している沖縄の負担軽減のため、平成8年8月、日米合同委員会において、沖縄で米軍が行っていた県道104号線越え米軍実弾射撃訓練を、本県の大和町、大衡村、色麻町の3町村にまたがる王城寺原演習場を含む本土5か所で分散・実施することに合意しました。
  • その後、平成9年度から、毎年度全国5か所の演習場のうちの4か所で、米軍実弾射撃訓練(以下「訓練」という)が実施されており、本県の王城寺原演習場においても、平成9年度から実施されています。

 

訓練に関するお知らせ