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ラムサール条約湿地登録30周年記念「伊豆沼・内沼を語る」について

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年3月31日更新

1985年9月13日,伊豆沼・内沼は,日本で二番目にラムサール条約湿地に登録され,昨年で30年が経ちました。

伊豆沼・内沼は,夏にはハスの花が咲き乱れ,冬にはマガンなど多くの語るの様子渡り鳥が訪れるなど,四季折々の風景が多くの人に感動を与えてくれます。そして,今でも漁業が行われ,貯えられた水は農業に使われています。

そんな伊豆沼・内沼に感謝の気持ちを込め,平成27年11月28日(土)に,宮城県伊豆沼・内沼サンクチュアリセンターにおいて,伊豆沼・内沼感謝祭を開催し,様々な立場で伊豆沼・内沼を保全,利用している方々10人からお話を伺いました。

その内容をまとめましたので,是非御覧いただき,伊豆沼・内沼の豊かな自然を引き継いでいく今後の取組の参考にしてください。

伊豆沼・内沼を語る [PDFファイル/1.03MB]

 

 

 

 


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