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県立自然公園二口峡谷

印刷用ページを表示する 掲載日:2009年6月5日更新

磊々峡(画像)  県立自然公園二口峡谷は、仙台平野を流れる名取川、広瀬川の上流部に位置し、渓谷美に代表される地域です。
 奥新川、穴戸沢、磊々峡(らいらいきょう)などの峡谷、秋保(あきう)  大滝、棒目木ノ大滝などの大瀑布をはじめ鎌倉山、戸神山などの景勝地が多数見られます。
 さらに、公園内には、秋保温泉、作並(さくなみ)温泉などがあります。

左画像:磊々峡

 

 

 

 

 

 

 動物は、ニホンザル、ニホンカモシカなど、鳥類では、コマドリや渓流のカワガラスなどが代表的です。
昆虫類では、ヒメギフチョウ、オオムラサキなどが生息し、また、馬場地区にはゲンジボタル、ヘイケボタル、ヒメボタルの三種の生息地があります。

 

県立自然公園二口峡谷の表
秋保大滝新緑の奥新川
秋保大滝(画像)

新緑の奥新川(画像)

姉滝姉滝(画像右),妹滝(画像左)
姉滝

姉滝(右側),妹滝(左側)

妹滝

妹滝