ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ組織でさがす疾病・感染症対策課宮城県肝炎医療コーディネーターについて

宮城県肝炎医療コーディネーターについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年7月19日更新

 宮城県肝炎医療コーディネーターとは

事業の目的 

 宮城県では,肝炎ウイルス検査の受検促進を推進し,検査の陽性者や肝炎患者等が,適切な医療を受けられるよう,フォローアップを中心となって進める宮城県肝炎医療コーディネーターを養成しています。

宮城県肝炎医療コーディネーターの役割

 (1) 肝炎に関する正しい知識や情報等を提供

 (2) 肝炎ウイルス検査の受検勧奨による早期受検の推進

 (3) 陽性者への精密検査の受検勧奨,助言等による早期治療の推進

 (4) 支援制度・窓口の案内による円滑なフォローアップの促進

 (5) 県の肝炎対策のために必要な事項の推進

宮城県肝炎医療コーディネーターの活動イメージ

配置機関

 宮城県肝炎医療コーディネーターが配置されている機関は,配置機関一覧 [PDFファイル/117KB]をご確認ください。

宮城県肝炎医療コーディネーターになりたい方へ

 宮城県肝炎医療コーディネーターになるためには,宮城県もしくは肝疾患診療連携拠点病院(東北大学病院)が実施する養成研修会を受講し,確認テストに合格する必要があります。

 養成研修会は,年に1度実施します。

令和2年度

今年度の養成研修会を次のとおり実施予定です。

参加を希望する方はメール又はFAXにより10月2日(金曜日)までにお申し込みください。

チラシ

[PDFファイル/638KB]

令和元年度 

今年度の養成研修会を次のとおり実施しました。

また,既にコーディネーターとして認定された方の支援を目的にフォローアップ研修会を実施しました。

R1養成研修会  R1フォローアップ研修会

平 成 3 0 年 度 

 H30養成研修会

 

要綱

宮城県肝炎医療コーディネーター養成事業実施要綱 [PDFファイル/151KB]

認定証(A4サイズ) [PDFファイル/103KB]

認定証(名刺サイズ) [PDFファイル/84KB]

 

 

 

 

 


Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)