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掲載日:2016年11月28日

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家畜人工授精師と家畜商は免許が必要です

1.家畜人工授精師

家畜人工授精業務を行うには、家畜改良増殖法に基づく家畜人工授精師の資格が必要です。家畜人工授精師になるには、家畜人工授精師養成講習会の課程を修了しその修業試験に合格し、都道府県知事の免許を受けなければなりません。
宮城県では、毎年4~5月ごろに講習会の開催案内をしています。

家畜人工授精師免許について(畜産課)

2.家畜商

家畜の取引業務を行うには、家畜商法に基づく家畜商の資格が必要です。家畜商になるには、家畜商講習会を受講し、都道府県知事の免許を受けなければなりません。
宮城県では、毎年11~12月ごろに講習会の開催案内をしています(開催しない年もあります)。

家畜商申請関係(畜産課)

お問い合わせ先

仙台家畜保健衛生所指導班

仙台市宮城野区安養寺三丁目11-22

電話番号:022-257-0921

ファックス番号:022-295-0984

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