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家畜人工授精師免許について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年5月31日更新

 家畜人工授精師免許は,家畜改良増殖法第16条第1項の規程により,都道府県知事が交付します。

 申請者は,下記の書類を最寄りの家畜保健衛生所等に提出してください。

免許申請

  1. 家畜人工授精師免許申請書 〔記載例 [PDFファイル/131KB]
  2. 戸籍謄本,戸籍抄本,本籍の記載のある住民票の写し,本籍の記載のある住民票記載事項証明書のうちいずれか
  3. 家畜人工授精講習会の修業試験合格証の写し
  4. 登記事項証明書 (後見登記等に関する法律第10条第1項第1号:法務局で交付しています) 
  5. 診断書[PDFファイル/39KB] (家畜改良増殖法施行規則第26条第4項)
  6. 誓約書 (家畜改良増殖法第17条第2項第3号及び同項第4号に該当しない者。但し,該当者は,確定判決謄本。)                   *誓約書様式は免許申請書の続きにあります。
  7. 手数料 (宮城県収入証紙 2,000円分)

書換・再交付申請

  1. 家畜人工授精師免許書換交付(再交付)申請書
  2. 書換する事項を証明する書類 ・・・ 例:本籍地〔戸籍謄本又は戸籍抄本〕,住所地・氏名〔運転免許証写し,住民票等〕,業務の別〔その講習会修業試験合格証の写し〕
  3. 再交付では,紛失届[PDFファイル/24KB]及びその理由 ・・・ 例:○○等により紛失したため
  4. 手数料 (宮城県収入証紙 1,800円分)

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