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家畜人工授精所について

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年4月3日更新

 家畜人工授精所の開設は,家畜改良増殖法第24条に基づく許可です。同法第25条及び第26条に抵触する場合には,許可を与えないか,開設許可を取り消される場合等もあります。

 詳細は,最寄りの家畜保健衛生所等に御相談ください。

開設

〔書類〕 

  1. 申請書 (所在地住所・管理者氏名住所・業務内容・種畜の種類又は精液提供の契約書)
  2. 所在地 (周辺の地図)
  3. 構造見取図
  4. 設備及び器具の配置等
  5. 手数料 (宮城県収入証紙 6,000円)

〔手続〕

  1. 最寄りの家畜保健衛生所等に申請書を提出 
  2. 現地確認 (申請者・管轄家畜保健衛生所等職員・畜産課職員)
  3. 許可証交付

開設事項等の変更

〔書類〕

  1. 事項異動届 (記載例 [PDFファイル/38KB]
  2. その他変更事項を説明する書類(例:構造見取図,器具等)

〔手続〕

  1. 最寄りの家畜保健衛生所等に申請書を提出
  2. 現地確認 (届出者・管轄家畜保健衛生所等職員・畜産課職員)
  3. 許可証交付 (許可証の書換が必要な場合)

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