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健康づくり支援班の業務内容

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年7月14日更新

健康づくり支援班では,栄養士・調理師免許,健康づくり全般,地域リハビリテーションの推進に関することなどを行っています。

栄養士・調理師免許申請様式等について

栄養士・調理師免許関係申請書をダウンロードしたい方はこちら→各種申請書等書式一覧(健康推進課HPへ)

健康づくりと生活習慣病に関すること

健康づくり,応援します!

 石巻保健所では,地域の健康づくりをお手伝いいたします。
 保健所で実施できる主な内容は,下記のとおりです。まずはお気軽にご相談ください!

給食施設の栄養管理にお役立て下さい

食品表示(栄養成分表示)及び健康食品などについて

地域リハビリテーションの推進new

(石巻圏域地域リハビリテーション広域支援センター)

障害のある方や高齢者の方の住み慣れた地域社会での生活の継続のため,地域システムの構築,人材の育成,社会資源の開発,相談・支援を行っています。

石巻圏域リハビリテーション資源情報

 石巻圏域で働くリハビリテーション専門職【理学療法士(PT),作業療法士(OT),言語聴覚士(ST)】は延432名(平成30年7月現在)と,その数は年々増えており,また所属する機関も病院・診療所をはじめ,地域の施設,事業所等と幅広くなってきています。

石巻圏域のリハビリテーション資源一覧表はこちらから見ることができます

石巻圏域リハビリテーション資源情報のページ

石巻圏域リハビリテーション一覧~PT・OT・STとつながろう2018~

 石巻圏域のリハビリテーション専門職が働く病院,施設,事業所等の各機関のご協力をいただき,各々が提供しているサービス情報やリハビリテーションに関する情報,リハビリ担当者への連絡の取り方等を一覧にまとめた冊子です。石巻圏域の医療・福祉・教育において,支援者の方々が情報共有,支援連携をすすめていく際にご活用ください。

 表紙内容

 「石巻圏域リハビリテーション一覧」のダウンロードはこちらから⇒石巻圏域リハビリテーション資源情報のページ

 宮城県内の各種リハビリテーション情報は,「宮城県内のリハビリテーションに関する情報」をご覧ください。 

研修会情報new

平成30年度研修会

リハ専門職による在宅支援の会[通所リハ部門]

通所リハビリテーションスタッフ勉強会new

(全3回)

通所リハスタッフ勉強会

石巻管内の通所リハビリテーションに従事するスタッフが,各施設の取組を通じて支援するうえでの悩みや工夫等の気付きを共有する機会をつくります。

皆で顔を合わせながら,通所リハビリテーションの役割について考えてみませんか?

通所リハスタッフ研修会

 

開催日時

内 容

会 場

1回目

H30年6月22日金曜日

午後7時から午後8時30分まで

各施設の通所リハの取組内容について,意見交換を行います。

宮城県石巻合同庁舎2階

201,202会議室

2回目

H30年10月26日金曜日

午後7時から午後8時30分まで

通所リハの取組内容を報告いただき,意見交換を行います。また,会場施設通所リハ部門を見ることもできます。

医療法人社団仁明会

齋藤病院 

3回目

H30年11月22日木曜日

午後6時30分から午後8時まで

医療法人社団健育会

介護老人保健施設しおん

※会場の都合により人数等を調整させていただく場合がございますので,ご了承ください。

通所リハスタッフ勉強会開催要領 [PDF] 

FAX申込み用紙 [PDF]通所リハスタッフ勉強会チラシ [PDF]

リハ専門職による在宅支援の会[障害児リハ部門]

子ども支援相談会 (全5回)new

相談会シート

地域の多職種支援者が「ちょっと誰かに相談したい」という集まれる場です。

子どものケース相談や勉強会を通して,互いの職種の役割や障害児支援の知識を学ぶ機会とし,互いに情報共有できる機会として開催します。

 
子ども支援相談会

日 程 ※1

内 容

テーマ

(担当する職種)

対象

1回目

H30年6月14日木曜日

勉強会

運動発達を経験してみよう(理学療法士)

どなたでも20名

2回目

H30年8月9日木曜日

ケース相談

1ケース(理学療法士)

リハ職及び支援関係者

3回目

H30年10月18日木曜日

ケース相談

1ケース理学療法士)

リハ職及び支援関係者

4回目

H30年12月13日木曜日

勉強会

検討中(後日ここでお知らせします)

どなたでも20名

5回目

平成31年1月17日木曜日

ケース相談

1ケース(理学療法士,言語聴覚士)

リハ職及び支援関係者

開催時間 : 19時から20時30分まで  18時30分開場

開催場所 : 石巻合同庁舎2階 201,202会議室

参加者等,詳細については子ども支援相談会開催要領 [PDF]をご覧下さい。

子ども支援相談会【相談シート】 [Word]

 

障害児支援者研修会new

障害児支援者研修会

今年度も,大阪から 山田 剛 氏(作業療法士)を講師にお招きします。

今回は「子どものおもちゃ遊び」を切り口に,地域の障害児支援者が子どもの発達の基礎知識及び発達段階を踏まえた支援の考え方について学びます。

【日 時】 平成30年7月14日 土曜日  午後1時30分から午後4時30分まで

【会 場】 宮城県石巻合同庁舎1階 大会議室

【対象者】  石巻管内の障害児に携わる関係機関の支援者

【内 容】 

▶講 話

「子どものおもちゃ遊びを個別支援に活かす~知りたい!作業療法士の視点~」

▶ワークショップ

「遊んで発見してみよう!~多職種で遊びを分析する~」

【講 師】 やまだリハビリテーション研究所(大阪) 所長 (作業療法士) 山田 剛 氏

【申込締切 】 平成30年7月6日金曜日まで

障害児支援者研修会開催要領 [PDF]

障害児支援者研修会FAX申込み用紙 [PDF]

障害児支援者研修会チラシ [PDF]

障害児者地域支援見学会

 

秋頃予定。詳細が決まり次第掲載します

いしのまきリハスタイルプロジェクト

いしのまきリハスタイル研修会new

いしのまきリハスタイル情報交換会new

シート

リハスタイル研修会リハ用チラシ

リハスタイル研修会多職種用

いしのまきリハスタイルプロジェクトでは,石巻圏域のリハ専門職及び多職種支援者がリハビリテーションの考え方と役割について共通認識するための取組を行っています。

昨年度は高齢者が自分らしく在宅生活を送るためのリハビリテーション~つながれ石巻~ [PDFファイル/381KB]』 (←ダウンロードできます)を作成し,石巻圏域のリハ専門職間で共通認識を図りました。

リハ専門職だけではでなく,リハビリテーションに取り組まれるご本人・ご家族,他職種の方にも,リハビリテーションを知っていただける内容となっております。

リハビリテーションを「知る」「考える」「伝える」,そんな機会にぜひご活用ください。

 

 

 

 

 

今年度は,石巻圏域のリハ専門職を含む多職種支援者を対象に,リハビリテーションの共通認識を図るための研修会を開催します。

また,研修会開催後にはリハ専門職を対象に,研修会で学んだことを生かし,自身が支援者同士の情報共有を深めるために具体的に実践すべきことは何かを検討し合う情報交換会を開催します。

【協力】 一般社団法人宮城県理学療法士会,一般社団法人宮城県作業療法士会, 宮城県言語聴覚士会

いしのまきリハスタイル研修会・情報交換会

名 称

日 時

対象者

内 容

いしのまきリハスタイル

研修会

(100名程度)

H30年7月14日土曜日

午後7時から午後9時まで

▶リハ専門職

(石巻圏域の急性期・回復期・生活期等)

▶地域の多職種支援者

(看護師,保健師,介護支援専門員,社会福祉士,相談員等)

[報告]

いしのまきリハスタイルプロジェクトの取組について

[講話]

「病院リハビリと生活期リハビリのパラダイムシフト」

~支援者同士の情報共有を深めるために具体的に実践すべきこと~

講師

やまだリハビリテーション 研究所

所長 山田 剛 氏

(作業療法士)

いしのまきリハスタイル

情報交換会

(80名程度)

H30年8月24日金曜日

午後7時から午後8時30分まで

▶リハ専門職

(石巻圏域の急性期・回復期・生活期等)

 

▶いしのまきリハスタイル研修会を振り返って

▶情報交換

~支援者同士の情報共有を深めるために,急性期・回復期・生活期の私たちだから実践できること~

【開催場所】 宮城県石巻合同庁舎1階 大会議室

【申込締切】 H30年7月6日 金曜日

いしのまきリハスタイル研修会・情報交換会開催要領 [PDF]

リハ専門職の方はこちら↓↓↓

リハ専門職用チラシ [PDF]リハ専門職用FAX申込み用紙 [PDF]

リハ専門職以外の多職種の方はこちら↓↓↓

多職種用チラシ [PDF]多職種用FAX申込み用紙 [PDF]

※詳細が決まり次第, 随時掲載していく予定です。

平成29年度研修会
研修会名内容

いしのまきリハスタイルプロジェクト

リハ専門職による在宅支援の会

石巻圏域PT・OT・ST合同研修会

~本人・家族,他職種にリハビリテーションを伝えるための私たちの共通認識~ 終了しました~

 

研修会1

 

研修会2

 

リハ専門職と他職種が,リハビリテーションの基本的な考え方や,急性期・回復期・生活期リハビリテーションの役割をについて,共通認識を持ちながら協働できるようになることを目指す研修会を開催しました。

石巻圏域の急性期・回復期・生活期(訪問リハ・通所リハ)を担う病院・事業所の紹介を通して,リハ専門職自身がリハビリテーションの基本的な考え方や急性期~生活期までの自分達の役割をあらためて再確認し,共通認識を持つ機会とし,PT・OT・ST各県士会共催にて開催しました。

 


【研修会報告】

参加したリハ専門職 87名(PT55名,OT28名,ST4名)

[病院59名,訪問事業所14名,介護老人保健施設11名,その他3名]

石巻圏域の病院・事業所等で働くたくさんのPT・OT・STが集まり,リハビリテーションについて共通認識するとともに,急性期・回復期・生活期のそれぞれの立場から意見交換や情報共有することができました。

「いしのまきリハスタイルプロジェクト」「在宅支援の会」のリハ専門職の方々で「高齢者が自分らしく在宅生活を送るためのリハビリテーション」を作成しました。

 

★参加者の感想★

『改めてリハビリテーションのあり方,リハ職の関わりについて意識していかなければならないと思った。』(急性期PT)

『多事業所のPT・OT・STが集まるメリットは視野が広がること。今日の内容を次にどうつなかげていくかが大事だと思った。』(急性期PT)

『サマリーでは次のステージに必要な情報をうまく伝え,次のステージを意識した目標設定を意識していきたい。』(回復期OT)

『生活期での生活をイメージできるように,入院中から説明していきたい。 』(回復期OT)

『リハ依存をなくしていくために,リハの流れを入院時から伝えていきたい。』(療養病棟OT)

『同じ地域なのに他事業所のことを全く知らない。知らないことが多すぎる。サマリー以外でももっと交流を持ちたい。』(老健PT)

『どのステージでも活動と参加の意識が強いことが改めて分かった。在宅でそのバトンを託されたと意識していきたい。』(訪問リハPT)

子どもの地域支援見学会・見学報告会

~終了しました~

 

見学会写真報告会写真

石巻管内の障害児支援の現場を見学し,見学に参加できない方のために,各見学会の様子等を写真を用いて報告しました。

1.支援見学会

 【会場】 

  ○宮城県石巻支援学校 [特別支援教育] 

  ○石巻祥心会石巻市かもめ学園 [児童発達支援,放課後等デイ]

  ○株式会社春幸会つなぐ石巻 [放課後等デイ]

 【対象】 石巻管内で働くリハビリテーション専門職(PT・OT・ST)

2.見学報告会

  【対象】 石巻管内で働くリハビリテーション専門職(PT・OT・ST)

 


【見学会・報告会報告】 参加したリハ専門職:延べ45名(実18名)

★参加者の感想★

『支援学校の小学部から高等部までの見学を通して,一つ一つの積み重ねによって社会的な自立を目指しているところが印象的だった。』(病院OT)

『児童発達支援の中で,訪問リハの中では味わえない集団療育の良さ,個別では見られないお子さんの良いところを発見することができた。』(訪問PT)

『リハビリはどうしても専門的になりすぎて,大きい視野でお子さんをみれていないなと痛感した。』(病院ST)

『学校・事業所・家庭でバラバラな支援にならないよう,目標を共有していく意識を持ちたいと思った。』(福祉サービス事業所PT)

子ども支援相談会 ~終了しました~

相談会写真

子どもの事例で支援に悩んでいる支援者が,気軽に相談できる勉強会です。今年度はリハ専門職を対象に2回実施しました。


【相談会報告】 参加したリハ専門職:延べ19名(実10名)

★参加者の感想★

『様々な疾患のお子さんを知る機会になり,たくさんアドバイスもあり参考になった。』(訪問OT)

『リハビリ場面の動画を見ながらだったので,児のイメージがつきやすくて良かった。』(訪問PT)

『ケースをまとめていく中で,自分のリハビリの振り返りにもなり良かった。』(訪問PT)

障害児支援者研修会 ~終了しました~

障害児支援者研修会写真

【日時】 平成29年7月22日土曜日  午後2時から午後4時まで

【講話】 気になる子どもの手と道具の使い方~その子の発達段階に合わせた支援とは~

【講師】 やまだリハビリテーション研究所(大阪府) 

      所長  山田 剛 氏 (作業療法士)

【対象】 石巻管内で障害児の療育・保育・教育に携わる関係機関の支援者


【研修会報告】 

参加者数 92名

(保育士,教員,リハ専門職,看護師,障害福祉サービス事業所職員等)

★参加者の感想★

『指先にばかり注目していたが,肘や肩,体幹など身体全体が関係していることを知り「目からうろこ」でした。』(保育士)

『目的を明確に出来なければ,支援の効果やゴールが曖昧になるということを改めて感じました。』(児童指導員)

『普通学級でも活かせることをたくさん教わりました。』(教員)

『子どもに関わる多職種が集まって接点が持てる機会でした。』(リハ専門職) 

リハビリテーション専門職研修会

~終了しました~

リハ専門職研修会写真2リハ専門職研修会写真

【日時】 平成29年7月22日土曜日 午後4時30分から午後6時30分まで

【講話】 「本人主体のリハ」で活動と参加をめざす

       ~いま,リハ専門職が起こすべきアクションとは~

【講師】 やまだリハビリテーション研究所(大阪府) 

      所長  山田 剛 氏 (作業療法士)

【対象】 石巻管内で働くリハビリテーション専門職


【研修会報告】  参加者数 43名(リハ専門職41名)

★参加者の感想★

『看護師,ケアマネジャー,ヘルパー等の多職種の方ともっと情報共有していきたいです。』

『一人一人しっかりと活動・参加レベルの目標設定をしていくことを心がけたいです。』

『対象者の今後の生活,予後を考えた上での介入,発信をしていきたいです。』

 

主な事業内容

主な事業の内容

【石巻圏域リハビリテーション専門職ネットワーク構築事業】

地域住民が地域で円滑なリハビリテーションサービスを受けることができるように,石巻圏域で働くリハビリテーション専門職の情報を伝えるとともに,リハビリテーション専門職と多職種支援者とのネットワークをつくる事業です。

[内容]

・石巻圏域リハビリテーション情報発信

(「石巻圏域リハビリテーション一覧~PT・OT・STとつながろう~」)

・リハビリテーション専門職による在宅支援の会 【通所リハ部門】 【障害児リハ部門】 【訪問リハ部門(自主会)】

・いしのまきリハスタイルプロジェクト

・メール・FAXによるリハ情報提供

リハビリテーション専門職による在宅支援の会new

 石巻圏域で,病院等から退院した方が,在宅で受けられるリハビリテーションサービスに円滑につながるよう,平成25年度より,「リハビリテーション専門職による在宅支援の会」を立ち上げ,それら課題の解決に向けて活動を始めました。 

訪問リハ部門

(H25~H27年度)自主会として活動中

通所リハ部門

(H28年度~)

障害児リハ部門

(H29年度~)

訪問リハ部門

機能訓練も大切ですが,もっと広い視野を持って生活活動や社会参加にも介入していこう。その考えを地域にもっと広めよう。

…と,いつもこのような楽しい雰囲気で企画員が集まり、いろいろと知恵を絞っております。

利用者・家族の豊かな在宅生活のために訪問リハビリテーションができることを発信し,多職種・多機関と顔の見える関係をつくることを目指しています。 

通所リハビリテーション・通所介護の現場から見えてきた在宅支援について,現場目線から見えてくる現状・課題を考えています。また,自分たちリハビリテーション専門職の立場から何ができるかを話し合い,研修会等の企画を行っています。

 H29年度には『いしのまきリハスタイルプロジェクト』という形で石巻のリハ専門職のあるべき形について考えてきました。

H30年度は,石巻圏域の通所リハビリテーションのスタッフが集まり学ぶ『通所リハスタッフ勉強会』を開催します。

 

 

 

障害児のリハビリテーションに興味・関心のあるリハ専門職が集まり、知識・技術を学ぶ勉強会や,地域支援について知るための見学会などを企画しています。

H30年度は『子ども支援相談会』の活動を中心に,リハ専門職だけではなく地域の子ども支援者が集まって一緒に学ぶ機会を増やします。

 

 

 

 

 

 

リーフレット等のダウンロード ~ぜひご活用ください~

[平成29年度] リハ専門職による在宅支援の会(通所リハ部門),いしのまきリハスタイルプロジェクト作成

▶ 『高齢者が自分らしく在宅生活を送るためのリハビリテーション~つながれ石巻~』  [PDF] new

[平成25年度] リハ専門職による在宅支援の会(訪問リハ部門)作成 

▶ 訪問リハビリテーションリーフレット [PDFファイル/332KB] (訪問リハを受けるまでの流れ)

▶ 訪問リハビリテーション提供例 [PDFファイル/1.09MB] (疾患別の訪問リハサービス提供事例集)

▶ 訪問リハビリテーション提供例(簡易版) [PDFファイル/242KB] (A4版事例紹介) 

[平成24年度] 障害児の通所支援に関する事業

▶ 障害児通所支援におけるリハビリテーション技術支援モデル事業報告書(概要版) [PDF]
▶ 個別支援計画(案) [PDF]
▶ 活動までの流れ [PDF]

[平成20・21年度] 住宅改修に関する事業

▶ 石巻圏域高齢者障害者住宅改修支援事業 報告書 (PDF)
▶ 石巻圏域高齢者障害者住宅改修支援事業 報告書(概要版) (PDF)
▶ 報告書資料 石巻圏域住宅改修の手引き (PDF)

障害児・障害者・高齢者にかかわる支援者への支援(専門的・技術的支援事業)new

リハビリテーションに関する相談
リハビリテーションに関する相談

当事務所では,障害児・障害者・高齢者の支援に関わる石巻圏域の関係機関(市町,事業所,学校等)からの依頼に応じて,リハビリテーション専門職による支援者への提案・協力を行う支援事業を実施しております。ぜひご活用ください。

  詳しくはこちらをご覧下さい。

 

 

東日本大震災-記録集-
石巻地域のリハビリ職 それぞれの被災,そして新たな希望(平成24年3月発行) A4版40ページ

東日本大震災記録集

東日本大震災-記録集- 石巻地域のリハビリ職 それぞれの被災,そして新たな希望

↑画像をクリックすると全頁ご覧いただけます。 [PDFファイル/0KB]

平成23年3月11日に起こった東日本大震災。被災地石巻で,リハビリテーション専門職(作業療法士,理学療法士,言語聴覚士)は何を感じ,どう対応したのか。リハビリ専門職一人ひとりの「激闘」と「想い」を伝える今後の災害対応を考える上でも貴重な記録,資料です。

 >目次はこちら [PDFファイル/0KB]

 

運動のきっかけづくりサポートパンフレット

「はじめてみよう! 動いてみよう!」

運動のきっかけづくりをサポートするパンフレットを作成しました。(気仙沼保健福祉事務所と共同作成:平成25年1月)

こちらからダウンロードできます⇒ 運動のきっかけづくりサポートパンフレット [PDF]

食育の推進

 一人ひとりが,多彩で豊かなみやぎの食を通し,生涯にわたり心身とも健全で豊かな生活を送るため,地域の特性を活かした食育を推進しています。


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