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掲載日:2022年8月8日

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献血の推進及び適正な血液製剤の使用に関すること(TOPページ)

新着情報

『献血に行こう』ポスターについて

『献血に行こう』ポスターについてお知らせします。rakuten

宮城県では、当県を本拠地とするプロ野球球団の東北楽天ゴールデンイーグルスとコラボして献血の普及推進を行っております。

献血の御理解・御協力と、東北楽天ゴールデンイーグルスへの熱い応援を賜りますよう、よろしくお願いします。

 

献血が必要な理由

  • 血液を必要としている患者さんが大勢いること献血ちゃん画像
  • 血液は人工的につくれず、長期保存ができないこと
  • 一人あたりの献血の回数・量には制限があること

だから、多くの方のご協力が必要です

血液製剤の適正使用の推進

血液製剤は、人体から採取された血液を原料とするという性質上、有限でkenketu貴重なものであると同時に、血液を介して感染する病原体(ウイルス等)が混入するリスクを完全には排除できないという特徴があるため、適正使用を推進する必要があります。

もくじ

1.宮城県の献血状況献血ちゃん画像

2.献血できる場所

3.献血の種類

4.献血するための基準

5.宮城県の取組み

 (1)献血推進協議会の開催について

 (2)血液製剤使用適正化説明会の開催について

 (3)献血の普及推進活動について

 (4)薬務務行政功労者(献血功労)表彰について

 (5)「宮城県の献血-血液事業の実績-」の作成について

6.宮城県赤十字血液センターの取組み

7.献血に関するよくある質問

8.フィブリノゲン製剤を投与された方々に対するお知らせ

9.その他

 (1)通知等

 (2)献血推進キャラクターの紹介

 (3)リンク先

お問い合わせ先

薬務課薬事温泉班

仙台市青葉区本町3丁目8番1号 宮城県行政庁舎6階 保健福祉部薬務課

電話番号:022-211-2652

ファックス番号:022-211-2490

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