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宮城県文化芸術振興ビジョン

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年4月26日更新

宮城県文化芸術振興ビジョンとは

 宮城県文化芸術振興ビジョンは,宮城県文化芸術振興条例(平成16年宮城県条例第56号。)[PDFファイル/206KB]第4条第1項の規定に基づき策定するものであり,心豊かな県民生活及び活力ある社会の実現を図るため,文化芸術の振興に関する基本的な方針及び総合的に展開すべき施策の方向性を示すものです。

第2期宮城県文化芸術振興ビジョン策定の経緯

 宮城県では,文化芸術の振興を図るため,平成17年7月に「宮城県文化芸術振興ビジョン」を策定し,平成18年度から平成27年度までの10年間を第1期として様々な施策を展開してきました。

 第2期ビジョンは,第1期ビジョンでの取組状況や東日本大震災等による文化芸術振興を取り巻く状況の変化等を踏まえ,引き続き文化芸術の振興を図るとともに,特に文化芸術の力による震災からの心の復興を力強く推進するため,宮城県文化芸術振興審議会での審議及び宮城県議会での議決を得て策定したものです。

第2期宮城県文化芸術振興ビジョンの概要

基本目標

 文化芸術の力で創造するみやぎの未来 ~ 心の復興を目指して ~

ビジョンの期間

 平成28年度から平成32年度までの5年間 (2016年4月から2021年3月まで)

施策展開の基本方針

 施策1 文化芸術の振興と継承

 施策2 あらゆる人が文化芸術を創造・発表・享受できる環境づくり

 施策3 文化芸術の持つ力の活用

重点取組

 文化芸術の力を活用した震災からの心の復興

関係資料

 第2期 宮城県文化芸術振興ビジョン(概要) [PDFファイル/137KB]

 第2期 宮城県文化芸術振興ビジョン(本文) [PDFファイル/1.57MB]

 第1期 宮城県文化芸術振興ビジョン [PDFファイル/78KB]


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