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「貞山運河への桜植樹における技術支援に関する協定」の締結について

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年3月23日更新

 宮城県と一般社団法人宮城県造園建設業協会は,「貞山運河への桜植樹における技術支援に関する協定を締結しました。

1.協定書の名称

 貞山運河への桜植樹における技術支援に関する協定 

2.調印相手先

 一般社団法人宮城県造園建設業協会

3.協定の目的・効果等

 貞山運河への桜植樹は,東日本大震災からの復興の象徴であるとともに,津波防災意識の継承や未来への震災体験の伝承が目的であることから,取組みを長く継続していくうえで,植樹された桜の適切な育成(管理)が必要となります。 

 このため,宮城県造園建設業協会との協定締結により,その技術(ノウハウ)を桜の木の維持管理に活かして頂くなど,官民協働・連携による桜植樹事業の効果を高めるものです。

※桜植樹の詳細についてはこちら

4.調印年月日

平成27年3月17日(火曜日)

5.調印式の様子

副知事と造園建設業協会長との協定締結の様子(1)副知事と造園建設業協会長との協定締結の様子(2)