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沿革

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年4月1日更新
  • 昭和55年4月   “仙南食肉衛生検査所”設置
               (仙南地域広域行政事務組合食肉センター(1日あたりの処理頭数:豚換算300頭)、
               岩沼市営食肉処理場(1日あたりの処理頭数:豚換算200頭)を所管)
  • 昭和56年2月   宮城県食肉流通センター設置許可(1日あたりの処理頭数:豚換算850頭)
  • 昭和56年3月   迫町営食肉処理場、石巻市食肉センター、気仙沼市と畜場廃止
  • 昭和56年4月   “仙北食肉衛生検査所”設置
               (宮城県食肉流通センター、東日本食品(株)食肉センター、築館町営食肉処理場を所管)
  • 昭和56年4月   宮城県食肉流通センター本操業開始
  • 昭和60年3月   築館町営食肉処理場廃止
  • 昭和60年9月   宮城県食肉流通センター処理頭数変更(豚換算:一般畜 900頭、病畜 50頭)
  • 昭和63年5月   岩沼市営食肉処理場処理頭数変更(豚換算:240頭)
  • 平成元年11月  宮城県食肉流通センター処理頭数変更(豚換算:一般畜 1,050頭、病畜 50頭)
  • 平成4年 4月   食鳥検査業務開始(東北チャンキー(株)宮城事業所、マルコウ食産(株)を所管)
  • 平成5年10月   東北チャンキー(株)宮城事業所廃止、平成ファーム(株)宮城事業所設置
  • 平成6年10月   マルコウ食産(株)廃止
  • 平成10年3月   バイオハザード対策検査室(P3レベル)増設
  • 平成12年3月   岩沼市営食肉処理場廃止
  • 平成13年3月   宮城県食肉流通センター処理頭数変更(豚換算:一般畜 1,200頭、病畜 50頭)
  • 平成13年5月   平成ファーム(株)宮城事業所廃止、丸紅畜産(株)宮城事業所設置
  • 平成14年3月   宮城県食肉流通センター処理頭数変更(豚換算:一般畜 1,450頭、病畜 50頭)
  • 平成14年3月   仙南地域広域行政事務組合食肉センター廃止
  • 平成14年3月   “仙南食肉衛生検査所”閉所
  • 平成14年4月   組織再編により“仙北食肉衛生検査所”から“食肉衛生検査所”と改称
  • 平成21年3月   宮城県畜産試験場内簡易と畜場開設(1日あたりの処理頭数:豚10頭)
  • 平成24年3月   東日本食品(株)食肉センター廃止
  • 平成26年4月   丸紅畜産(株)宮城事業所から(株)ウェルファムフーズ宮城事業所へ名称変更