ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ組織でさがす社会福祉課生活保護の医療扶助における後発医薬品(ジェネリック)に関する取扱いについて

生活保護の医療扶助における後発医薬品(ジェネリック)に関する取扱いについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年11月11日更新

1 生活保護法改正による後発医薬品(ジェネリック)の使用原則化について 

  生活保護法(昭和25年法律第144号)の改正により,平成30年10月1日から,被保護者である患者の方について,医師又は歯科医師が医学的知見に基づいて後発医薬品を使用することができると認められた場合は,原則として,後発医薬品が給付されることになりました。

2 指定医療機関 ( 病院 ・ 診療所 ・ 薬局 )の方へ 

 具体的な実施方法等については,以下のリーフレット等をご参照ください。

○リーフレット:指定医療機関(病院・診療所)の方へ [PDFファイル/205KB]

○リーフレット:指定薬局の方へ [PDFファイル/247KB]

○別紙様式(薬局):先発医薬品の調剤状況 [Excelファイル/16KB]

 

3 生活保護を受給されている方へ  

 生活保護受給者の方には,福祉事務所からリーフレット等により周知されます。

○お知らせ:生活保護を受給されている方へ(後発医薬品の使用が原則になります) [PDFファイル/295KB]

○リーフレット:生活保護を受給されている方へ(後発医薬品について) [PDFファイル/139KB]

 

 

 

 

 


Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)