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浄水発生土(指定廃棄物)保管状況

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年2月28日更新

 南部山浄水場では,東日本大震災による指定廃棄物(放射能濃度が8,000Bq/kg超の浄水発生土)を保管しています。

 保管は,環境省の「指定廃棄物関係ガイドライン」に沿って行っており,大型土のう袋に入れ,さらに遮水シートにて養生したうえでビニールハウス内に保管しており,雨水の浸入がないようにするとともに,地中へ漏出しないよう,また,空気中へ飛散しないよう万全を尽くしています。保管場所は,下記の箇所です。

平成28年4月1日現在

浄水発生土保管状況画像