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掲載日:2026年7月8日

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保育施設における生成AI活用

保育×生成AI応援チャンネル

保育施設の生成AI活用を後押しするためのYouTubeチャンネルを開設しました。

現場の負担軽減につながる取組として、実際に生成AIをどのように使っているのか、県内保育施設の工夫を紹介していきます。

職員会議等での視聴やアカウントフォローをぜひお願いします!

第一弾動画プロンプト集(PDF:831KB)(別ウィンドウで開きます)

保育×AIワークショップ

第1回「保育×AIはじめの一歩」

保育AIワークショップ

秋の遠足のお便りを、生成AIと一緒に作ってみませんか?文章づくりから、手書きラフをもとにしたデザイン案づくりまで。ChatGPTと会話しながら、保育現場ですぐに使えるお便りづくりを体験します。

  1. 日時 令和8年8月3日(月曜日)午後2時から午後4時まで
  2. 場所 みやぎハートフルセンター2階大会議室(仙台市青葉区上杉3丁目3ー1)
  3. 対象 宮城県内の認可保育所(保育所型認定こども園含む)及び幼保連携型認定こども園に勤務する保育者
  4. 定員 40名(応募多数の場合は抽選)
  5. 参加費 無料
  6. 持ち物 御自身のスマートフォン
  7. お申込み 7月23日(木曜日)までに申込みフォーム(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)からお申込みください。
  8. お問合わせ 株式会社デジタルゴリラ(県委託事業者) 担当:田中(h.tanaka@digital-gorilla.co.jp)

参加者募集チラシ(PDF:420KB)(別ウィンドウで開きます)

保育施設における生成AI活用集

宮城県内の施設による取組事例をまとめたので、参考にしてください。

宮城県の保育施設における生成AI活用集(PDF:1,749KB)

本事業のロゴに込めた想い

ロゴ

中央のAIを象徴するモチーフと周囲をめぐる時計のようなサイクルは、AIを活用することで事務作業の時間を減らし、その時間を子どもと向き合う時間へと変えていくことを表しています。

また、ロゴの主役として子どもたちの顔を大きく配置し、互いに向き合うような構成にすることで、AI活用はあくまでも支援するための背景であり、本当に大切にしたいのは子ども一人ひとりと丁寧に向き合う時間である、という想いを込めています。

参考

宮城県保育施設生成AI活用支援事業企画提案募集(別ウィンドウで開きます)

募集は終了しました。

お問い合わせ先

子育て社会推進課保育支援班

宮城県仙台市青葉区本町3丁目8番1号 7階

電話番号:022-211-2529

ファックス番号:022-211-2591

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