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維持管理業務への総合評価落札方式試行導入について

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年1月15日更新

地域維持型業務総合評価落札方式について

 

建設業においては,就業者の高齢化や若手技術者の減少,また公共投資の縮小が想定され維持管理や除雪,災害対応など地域を支える担い手の確保と安定的な業務の確保が課題とされています。

地域維持型契約方式は、維持管理業務において,複数年契約,包括発注,共同受注により建設業が抱えるこれらの課題を解決する発注方式として,今後活用を拡大する方向で制度の検討を進めているところです。

平成30年度に,地域維持型契約方式における共同受注をプロポーザル方式で試行しましたが,さらなる普及に向けて土木部の試行として地域維持型業務総合評価落札方式を導入します。

 

要領・手引き

地域維持型総合評価落札方式試行要領(R02.1.1) [PDFファイル/82KB]

地域維持型業務総合評価落札方式の手引き(R02.1.1) [PDFファイル/1.17MB]

 

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