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宮城県では、県内中小企業における外国人エンジニアの雇用を促進するため、国家戦略特区を活用した外国人エンジニア就労促進事業を実施します。
通常、外国人が在留資格「技術・人文知識・国際業務」によって入国する場合、在留資格認定証明書交付申請の標準処理期間は1か月から3か月となっています。本事業では、IT・半導体関連分野の外国人エンジニアを雇用する企業の経営安定性の確認を、県が事前に実施することで、約1か月で資格の認定を受けることが可能となるものです。
その他、詳細については、下記「4実施要綱、実施要領」に掲載の実施要綱及び実施要領を確認ください。
実施要綱において、制度の詳細や申請要件等を定めております。また、実施要領により、宮城県独自の取り決めを定めておりますので、申請前に必ず確認ください。
国家戦略特別区域外国人エンジニア就労促進事業実施要綱(PDF:386KB)
宮城県国家戦略特別区域外国人エンジニア就労促進事業実施要領(PDF:140KB)
宮城県国家戦略特別区域外国人エンジニア就労促進事業チラシ(PDF:282KB)
令和8年1月19日(月曜日)
その他、宮城県が必要と認める書類を追加で提出いただく場合があります。
申請書類一式のデータをメールに添付し、下記メールアドレスあて提出ください。
送受信可能なデータ容量は20メガバイト程度です。ファイルサイズが大きくメールによる提出が難しい場合は、担当までお問い合わせください。
国家戦略特区の詳細については、下記リンク先(宮城県ホームページ)で確認いただけます。
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