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食肉や内臓の生食は控えましょう!

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年3月20日更新

生食用の牛肉(※)を除いて、牛・豚・鶏やシカ・イノシシ・クマ等の肉や内臓(レバーやモツ)を、生または加熱不十分な状態で食べることは、O157・カンピロバクターやE型肝炎・寄生虫などに感染する危険があります。十分に加熱して食べましょう。

なお、生食用の牛肉であっても、子ども、高齢者、抵抗力の弱い人は、生や加熱不十分で食べることを控えてください。

※生食用の牛肉とは、食品衛生法で定められた生食用食肉の基準によって加工された牛肉です。

ご注意ください!お肉の生食や加熱不足による食中毒(政府広報オンライン)

食中毒を防ぐ3つの原則・6つのポイント(政府広報オンライン)

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