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トップページ震災・復興応急仮設住宅の入居状況(令和元年東日本台風)

応急仮設住宅の入居状況(令和元年東日本台風)

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年11月10日更新

1 現在の応急仮設住宅の入居状況

応急仮設住宅(プレハブ・賃貸型)の入居状況(令和2年11月1日現在) [PDFファイル/61KB]

※毎月1日の入居状況を当月10日に更新していく予定です。(10日が土・日・祝日の場合は,直近の平日に更新します)

※ 被災住宅の修繕完了や住宅の再建による退去,賃貸型応急住宅の契約が終了した世帯は,表に含まれていません。また,被災市町村と物件所在市町村は必ずしも同じではありません。


過去の応急仮設住宅(プレハブ,賃貸型)の入居状況一覧表

令和元年度

令和2年度

2 年度別応急仮設住宅の入居状況

発災後の応急仮設住宅への入居の推移を年度単位で整理しました。

令和元年度の入居状況推移表 [PDFファイル/244KB]
令和2年度の入居状況推移表 [PDFファイル/255KB]

3 応急仮設住宅の概要

 住家が全壊,全焼又は流失するなどして,居住する住家がない被災された世帯の方々の住居を確保するため,災害救助法に基づいて県が供与するものです。

※災害救助法の救助実施市に指定されている仙台市においては,市が供与主体となります。

 令和元年東日本台風においては,迅速な応急住宅供与につなげるため,建設型応急住宅(プレハブ仮設)の建設に先駆け,民間の賃貸住宅を借り上げて仮設住宅とする,賃貸型応急住宅の入居申込を開始しました。

 当該災害による賃貸型応急住宅の契約総数は,345件です。

 


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