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県では、汚水処理の過程で生じる「下水汚泥」の有効活用や処理コスト縮減を図るため、県と同様の課題を持つ市町と共同で「みやぎ県北広域汚泥肥料化事業」の実施に向けて着手しました。
令和8年3月26日、事業に参画する登米市、栗原市、大崎市、松島町、涌谷町とともに関係省庁を訪問し、政府に対して事業の実現に向けた要望活動を実施しました。
事業の概要については、こちらを御覧ください。

国土交通省への要望活動
(左から、登米市 熊谷市長、大崎市 伊藤市長、加藤国土交通大臣政務官、宮城県 小林副知事、
松島町 櫻井町長、涌谷町 大崎副町長、栗原市 岡村上下水道部長)

財務省への要望活動
(左から、栗原市 岡村上下水道部長、涌谷町 大崎副町長、登米市 熊谷市長、宮城県 小林副知事、
財務省 山川主計官、松島町 櫻井町長、大崎市 遠藤技監)
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