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東日本大震災災害復旧工事における景観・環境に配慮した取組について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年3月15日更新

東日本大震災災害復旧工事における景観・環境に配慮した取組について

 宮城県において復旧する河川・海岸防潮堤の高さについては、数十年から百数十年に一度の頻度で発生する津波(いわゆるレベル1津波)から、人命や財産を守るために、県内最大10mを超える高さになることや、粘り強い構造とするために堤防の表・裏法面及び天端をコンクリートで覆うこととしたことから、景観や自然環境への影響が懸念されました。

 震災から6年が経過した現在、河川堤防や海岸防潮堤などの復旧が一定程度進捗したことから、復旧工事の進捗に会わせ実施した環境保全対策の取組事例について、とりまとめ公表するものです。

 東日本大震災災害復旧工事における景観・環境に配慮した取組はこちら [PDFファイル/9.25MB]

 


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