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県では、みやぎゼロカーボンチャレンジ2050戦略で定める再エネ導入目標の達成に向け、これまで導入が進んでいない分野への新たな技術及び手法等を活用した太陽光発電事業の普及を進めるため、事業者から広く提案を募り、当該事業に要する経費を補助します。
宮城県内で、新たな技術、既存技術の組み合わせ、又は新たな手法等により太陽光発電設の導入を行う事業であって、次のうちいずれかに該当する事業
| (1) |
太陽光発電設備に関する新規技術の活用(ペロブスカイト太陽電池、建材一体型太陽光発電設備(窓、壁)、縦置き太陽光パネル、軽量・フレキシブルパネル、ソーラーロード、太陽光搭載車両等) |
| (2) |
太陽光発電設備に関する既存技術の組み合わせ(太陽光発電設備とEVカーシェアリング、EV車両、充電設備、リユース蓄電池、太陽熱・未利用熱等利用設備等との組み合わせ) |
| (3) |
太陽光発電設備の活用手法(集合住宅(賃貸または分譲)・テナント(賃貸)施設・区分所有施設・農地・ため池・耕作放棄地等の未利用地における太陽光発電設備の導入、リユース太陽光パネル等) |
| (4) |
その他、新規性のある事業 |
令和8年5月29日(金曜日)正午まで
令和8年7月頃交付決定予定
なお、補助金の交付決定に当たっては、審査会を実施します。
※詳細は別途ご連絡します。
(1)施設園芸鉄骨ハウス活用型太陽光自家消費モデル事業(PDF:1,845KB)
(2)建材一体型(ガラス型)太陽光発電システムの導入事業(PDF:1,417KB)
(3)カーポートへのフレキシブルパネル導入事業(PDF:569KB)
原則、電子での申請となります。以下のリンクより申請ください。
https://logoform.jp/form/GQGB/974973
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