ここから本文です。
〇古川農業試験場内調査結果
調査実施日は3月19日(幼穂長と葉数の調査は3月18日に実施)
10月中旬播種区
10月下旬播種区
3月18日現在、大麦は10月中旬播種と10月下旬播種区とも幼穂形成期を迎えており、小麦「夏黄金」の10月中旬播種区は幼穂形成始期(幼穂長1.0mmが目安)に到達している。
〇県内生育調査ほ調査結果
大麦は幼穂形成始期をすでに迎えており、茎立期となっている調査地点もある。小麦は幼穂形成始期を迎えた調査地点もある。降雨が少なくほ場の乾燥が各地点で確認されている。
お問い合わせ先
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください
重要なお知らせ
こちらのページも読まれています
同じカテゴリから探す