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掲載日:2019年9月30日

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営繕課が工事を行った建物について【宮城県農業高校】

宮城県農業高校

  • 施設名称 宮城県農業高校
  • 完成年度 平成29年度
  • 所在地 名取市高舘吉田字吉合地内
  • 設計年度 平成25年度~平成27年度
  • 工事年度 平成28年度~平成30年度
  • 設計 (株)関・空間設計
  • 施工 建築 (その1)株式会社橋本店
  • (その2)(その3)(その6)奥田建設株式会社
  • (その4)仙建工業・奥田建設復旧・復興建設工事共同企業体
  • (その5)阿部建設株式会社
  • 電気 (校舎棟・特別実習棟)塚田電気工事株式会社
  • (畜産団地等)高橋電気工業所株式会社
  • 衛生 (校舎棟)株式会社北陵建設
  • (特別実習棟)株式会社興盛工業所
  • 暖房 (校舎棟)株式会社北陵建設
  • (特別実習棟)ホシナ住設株式会社
  • 機械 (畜産団地等)株式会社エコー設備工業
  • 昇降機 フジテック株式会社北日本支社東北支店
  • 構造 鉄筋コンクリート造(校舎・寄宿舎等)
  • 鉄骨造(特別実習棟、畜舎等)
  • 敷地面積 341,500平方メートル
  • 階数 地上2階
  • 建築面積 18,476平方メートル
  • 延べ面積 24,421平方メートル
  • 総工事費 8,790,318千円(※各工区合算)
  • 床面積1平方メートルあたりの工事費 359,949(円/平方メートル)(※各工区合算)

特徴等

敷地の特徴・学校の特徴,災害復旧事業特性を十分に考慮し,計画に反映するために『つなぐ』をコンセプトとした,伝統ある宮城農業高校の新生にふさわしい『自然と調和した教育環境の創造』を目的としている。

  • 生徒の安全性と地域の景観に配慮したシンボルロードと,生徒の憩いの場であり,地域とつながるセンタープラザ
  • 自然と共存する技術や自然エネルギーを最大限利用した『つなぐ』=循環型の環境計画
  • 田園風景と背後の山並みに調和し際立たせる景観・外観計画
  • 多数の建物を,限られた予算と工期の中で竣工するための,グレード設定と標準化

校舎ゾーン(全景)

校舎棟(センタープラザから)

校舎棟(大講義室)

体育館(アリーナ)

寄宿舎棟

寄宿舎食堂

6次産業化ゾーン(全景)

農場先端技術学習センター

草花ゾーン(温室棟)

野菜温室

畜産ゾーン(畜産実習棟)

牛舎

宮城県農業高校へのお問い合わせについて

施設へのお問い合わせについては,

URL:宮城県農業高校(https://miyanou.myswan.ed.jp/(外部サイトへリンク))

にお願いいたします。

 

お問い合わせ先

営繕課企画調査班

宮城県仙台市青葉区本町三丁目8番1号

電話番号:022-211-3264

ファックス番号:022-211-3190

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