ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

新・みやぎ・シー・メール

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年5月21日更新

機関誌「新・みやぎ・シー・メール」

 平成5年から東日本大震災の直前(平成23年3月)まで発行していた「みやぎ・シー・メール」が,この度「新・みやぎ・シー・メール」として復活しましたので,お知らせします。

新・みやぎ・シー・メール

第21号「ツノナシオキアミについて」 [PDFファイル/296KB]

第20号「ダルス~美しくヘルシーな海藻~[PDFファイル/332KB]

第19号「見た目は悪いが味は絶品!サメガレイ」 [PDFファイル/371KB]

第18号「ツノナシオキアミを食卓に 」水産加工開発チーム [PDFファイル/314KB]

第17号「志津川湾発!甘くて美味しい「あまころ牡蠣」」 気仙沼水産試験場[PDFファイル/744KB]

第16号「「高成長ギンザケ」について」内水面水産試験場 [PDFファイル/748KB]

第15号「脂ノリノリ♪金華さば」 企画・普及指導チーム [PDFファイル/758KB]

第14号「旬を迎えたババガレイ(ナメタ)」環境資源チーム [PDFファイル/389KB]

第13号「二日目のどんこ汁」企画・普及指導チーム [PDFファイル/323KB]

第12号「珍客来遊!」 環境資源チーム[PDFファイル/276KB]

第11号「サケのふ化放流事業について」 養殖生産チーム[PDFファイル/673KB]

第10号「高級魚アカムツについて」企画・普及指導チーム [PDFファイル/674KB]

第9号「DHA入りかまぼこの開発」水産加工開発チーム [PDFファイル/241KB]

第8号「ケンサキイカについて」企画・普及指導チーム [PDFファイル/722KB]

第7号「どうなる今年のサンマ?」環境資源チーム [PDFファイル/883KB]

第6号「ホシガレイの放流について」養殖生産チーム [PDFファイル/725KB]

第5号「マトウダイの秘密」企画・普及指導チーム [PDFファイル/798KB]

第4号「夏の風物詩「アユ」について」内水面水産試験場 [PDFファイル/734KB]

第3号「海況と生物について」環境資源チーム [PDFファイル/299KB]

第2号「マイワシ資源の復活について」企画・普及指導チーム [PDFファイル/839KB]

第1号「コンブ類の付着生物について」企画・普及指導チーム [PDFファイル/327KB]

旧・みやぎ・シー・メール、バックナンバーの内容

バックナンバーの号数をクリックすると掲載場所までジャンプします。

第23号  第22号  第21号  第20号  第19号  第18号  第17号  第16号  第15号  第14号  

第13号  第12号  第11号  第10号  第9号  第8号  第7号  第6号  第5号  第4号  

第3号  第2号  創刊号

第23号(平成23年3月発行)

みやぎ・シー・メール第23号の本文はこちら [PDFファイル/4.4MB]

漁業調査指導船「蒼洋」竣工
磯焼け安価に克服へ  普及指導チーム  田代義和
女川町江島における100年間の海洋観測  企画情報部  佐伯光広
海底耕耘による底質改善に向けた取り組み  環境資源部  鈴木矩晃
養殖ホヤに発生している病気  養殖生産部  熊谷明
ワカメを加工したゲル状食品の開発について  水産加工開発部  阿部行洋
藻場とキタムラサキウニの簡易調査方法  気仙沼水産試験場  押野明夫
鳴瀬川中流域の水質と魚類生息状況の改善  内水面水産試験場  遊佐和洋・縄田暁

第22号(平成22年3月発行)

みやぎ・シー・メール第22号の本文はこちら [PDFファイル/4.37MB]

研究開発と成果の普及の促進
フノリの里を目指して  普及指導チーム  田代義和
大型クラゲの来遊動向と対策について  企画情報部  小野寺恵一
アカガイの資源回復に向けた取り組み  環境資源部  渡邊一仁
養殖ノリの色調と栄養塩濃度の関係  養殖生産部  伊藤博
水産加工公開実験棟の利用と水産加工品の開発支援  水産加工開発部  及川茂
キタムラサキウニの移植について  気仙沼水産試験場  中家浩
低コストでアユに優しい魚道  内水面水産試験場  縄田暁

第21号(平成21年3月発行)

みやぎ・シー・メール第21号の本文はこちら [PDFファイル/4.27MB]

水産系試験研究機関の組織再編について
新たな普及指導員室としての取り組み  普及指導チーム  永島宏
鯨類餌環境調査について  企画情報部  小野寺恵一
混獲されるヒトデを有効活用できないか?  環境資源部  押野明夫
アサリの寄生虫「カイヤドリウミグモ」について  養殖生産部  田邉徹
新規水産加工機器の導入について  水産加工開発部  佐藤金三
ワカメ生産者による種苗生産の取り組みについて  気仙沼水産試験場  髙橋昭治
史上最高のサケ来遊状況について  内水面水産試験場  谷合祐一

第20号(平成20年3月発行)

みやぎ・シー・メール第20号の本文はこちら [PDFファイル/3.95MB]

最近のスルメイカの漁況について  水産研究開発センター 白石一成
カキの産地偽造抑制への取り組み  水産研究開発センター  須藤篤史
気仙沼湾の漁場環境について  気仙沼水産試験場  伊藤博
サケ科魚類冷水病の垂直感染防除法の開発  内水面水産試験場  熊谷明
タラコを利用した新製品の開発  水産加工研究所  鈴木永二
ホシガレイ種苗生産について  栽培漁業センター  蔀太郎

第19号(平成19年3月発行)

みやぎ・シー・メール第19号の本文はこちら [PDFファイル/4.15MB]

ホシガレイの資源増大への取組  水産研究開発センター  雁部総明
宮城県産トゲクリガニの麻痺性貝毒について  水産研究開発センター  山内洋幸
志津川湾におけるホシガレイの種苗放流  気仙沼水産試験場 小野寺毅
アユの冷水病  内水面水産試験場  熊谷明
前浜資源を有効利用した水産加工品の提案  水産加工研究所  鈴木永二
アカガイ種苗生産について  栽培漁業センター  阿部修久

第18号(平成18年3月発行)

みやぎ・シー・メール第18号の本文はこちら [PDFファイル/4.55MB]

産卵場保護区でマコガレイの資源回復を  水産研究開発センター  高橋清孝
アサリの天敵サキグロタマツメタの不思議な生態  水産研究開発センター  酒井敬一
新食材海藻タオヤギソウ  気仙沼水産試験場 三枝美穂
宮城県内におけるコイヘルペスウイルス病の発生  内水面水産試験場  太田裕達
海水氷を用いた鮮度保持技術の開発  水産加工研究所  三浦悟
成長の早いエゾアワビ養殖用種苗の作出  栽培漁業センター  杉田大輔 

第17号(平成17年3月発行)

みやぎ・シー・メール第17号の本文はこちら [PDFファイル/4.32MB]

コウナゴの漁模様は何で決まるのか?  水産研究開発センター  永島宏
仙台湾における麻痺性貝毒発生年の特徴  水産研究開発センター  山内洋幸
日本付着生物学会シンポジウム「フジツボと人とのかかわり」  気仙沼水産試験場 押野明夫
魚類のより良い水田利用を目指して  内水面水産試験場  花輪正一
カタクチイワシの利用加工  水産加工研究所  高橋昭治
宮城県におけるヒラメの種苗放流効果  栽培漁業センター  杉本晃一

第16号(平成16年3月発行)

みやぎ・シー・メール第16号の本文はこちら [PDFファイル/4.19MB]

海洋環境長期変動が宮城県水産物水揚げ量に及ぼす影響  水産研究開発センター  児玉純一
漁場環境の保全について  水産研究開発センター  岩井拓郎
四海兄弟的アワビ国際シンポジューム  気仙沼水産試験場 佐々木良
北上川のヤマトシジミについて  内水面水産試験場  須藤篤史
身近な水産物の加工利用  水産加工研究所  三浦悟
ワムシの培養について  栽培漁業センター  永倉一徳

第15号(平成15年3月発行)

みやぎ・シー・メール第15号の本文はこちら [PDFファイル/3.97MB]

平成15年度に行う試験研究課題
マガキは栄養の宝庫!  水産研究開発センター  松浦裕幸
漁業管理の今  水産研究開発センター  永島宏
サケの標識放流調査  気仙沼水産試験場 日下啓作
在来淡水魚を脅かすブラックバスの食害  内水面水産試験場  高橋清孝
クロソイ種苗生産について  栽培漁業センター  上田賢一
水産加工研究所をもっと利用して!  水産加工研究所  藤原健
伝言板 内水面水産試験場より 「全雌三倍体イワナ」の養殖が可能となりました

第14号(平成14年2月発行)

みやぎ・シー・メール第14号の本文はこちら [PDFファイル/4.4MB]

就任の挨拶
      所長 小畑一臣
トピックス 発信機を付けたアカウミガメが金華山付近の定置網に入りました
調査船の行っている海洋観測 水産研究開発センター 永木利幸
宮城県におけるホタテガイの天然採苗事情 気仙沼水産試験場 押野明夫
ノリ漁場における栄養塩濃度と葉体の色調について 水産研究開発センター 伊藤大介
内水面水産試験場におけるバイテク研究への取り組み 内水面水産試験場 小野寺毅 須藤篤史
遠洋ヨシキリザメを用いた加工品の試作 水産加工研究所 宮武哲朗
水産試験研究の評価が始まりました
南アフリカにおけるアワビ寸描 気仙沼水産試験場 佐々木良

第13号(平成12年12月発行)

みやぎ・シー・メール第13号の本文はこちら [PDFファイル/2.97MB]

試験研究の目指すもの
      所長 佐藤陽一
未来の水産業を見据えて
     宮城県漁協青年団体連絡協議会長 阿部正春
宮城県沖の植食性カイアシ類
科学技術振興事業団(海洋資源部)小針統
アサリを食害する巻貝サキグロタマツメタガイについて
環境養殖部 酒井敬一
イカナゴの耳石について
海洋資源部 永島宏
センターのホームページを開設しています

第12号(平成11年12月発行)

みやぎ・シー・メール第12号の本文はこちら [PDFファイル/2.82MB]

設立百周年に寄せて
      所長 佐藤陽一
広がれ水産サポーター
     松島町漁業青年研究会長 斉藤幸一
サメガレイの生態について
海洋資源部 佐伯光広
貝毒原因プランクトンと規制海域区分
環境養殖部 岩井拓郎
新しくなったコンピュータシステム
海洋資源部 高橋清孝
産業経済部がスタートしました

第11号(平成11年2月発行)

みやぎ・シー・メール第11号の本文はこちら [PDFファイル/3.1MB]

これからの水産研究のあり方
      所長 佐藤陽一
安定した漁業経営を目指して
     石巻湾漁協研究会長 斉藤幸一
アカガイ種苗生産の試みについて
環境養殖部 松浦裕幸
ゴマサバとタック制度について
海洋資源部 柴久喜光郎
「鳥山」の正体
海洋資源部 高橋清孝
海の教室「海洋講座」について
エントランスホール、ギャラリーの休日開放について
新規採用職員の紹介

第10号(平成10年2月発行)

みやぎ・シー・メール第10号の本文はこちら [PDFファイル/2.9MB]

水産研究の今後の視点
      所長 辺見照夫
婦人部活動を通して次の世代へ
     大島漁協婦人部長 畠山悦子
仙台湾人工魚礁のメバルについて
海洋資源部 富川なす美
カキ殻における「不易流行」
環境養殖部 佐々木良
新鋭船「拓洋丸」について
水産関係試験研究成果発表会
エントランスホール、ギャラリーの休日開放始まる
平成9年度に当センターで開催された主な会議・研修等

第9号(平成9年2月発行)

みやぎ・シー・メール第9号の本文はこちら [PDFファイル/2.84MB]

養殖と環境
      所長 辺見照夫
私達の婦人部活動
     亘理町漁協婦人部長 渡辺カズ子
最近のノリ・ワカメの研究から
環境養殖部 岡崎孝治
ホシガレイの生態について
海洋資源部 佐伯光広
海の教室「海洋講座」について
親潮くろ潮-洋上から-
平成8年度に当センターで開催された主な会議・研修等

第8号(平成8年8月発行)

みやぎ・シー・メール第8号の本文はこちら [PDFファイル/3.2MB]

海と人との共生
      所長 辺見照夫
心豊かで住みよい地域をめざして
     佐須浜漁協婦人部長 須田勝子
マサバとスルメイカについて
海洋資源部 柴久喜光郎
県中南部海域の赤潮について
環境養殖部 岩井拓郎
平成8年度宮城県水産研究開発センター主要業務
宮城県水産関係試験研究成果発表会
海の教室「親子体験学習」について

第7号(平成8年2月発行)

みやぎ・シー・メール第7号の本文はこちら [PDFファイル/3.02MB]

資源管理元年
      所長 辺見照夫
漁業者の育成について
     漁青連南部支部・前支部長 伊藤俊一
「一寸の虫にも五分の魂」
環境養殖部 佐々木良
クロマグロについて
海洋資源部 柴久喜光郎
海藻小話
研修部 山岡茂人
親潮くろ潮-洋上から-
平成7年度当センターで開催された主な会議・研修等

第6号(平成7年7月発行)

みやぎ・シー・メール第6号の本文はこちら [PDFファイル/2.99MB]

開所三年を迎えて思うこと
      所長 辺見照夫
研究会の活動について
     石巻市東部漁協漁業研究会長 阿部悟
平成6年度ノリ漁期を振り返って
環境養殖部 遊佐和洋
初夏を告げるサンマ
海洋資源部 文谷俊雄
平成7年度水産研究開発センターの主要事業について
親潮くろ潮-洋上から-
試験研究成果発表会

第5号(平成7年2月発行)

みやぎ・シー・メール第5号の本文はこちら [PDFファイル/3.87MB]

水産研究開発センターのコミュニケーション
      所長 丹野重雄
将来に向けた水産業の模索を
     塩竃市長 三升正直
浜からの要望
松岩漁協青年研究会長 畠山敏克
「しんかい2000」及び「ドルフィン3K(無人探査機)」によるツノナシ オキアミ底付
き群の行動観察
海洋資源部 和泉祐司
マボヤの産卵と付着の謎を解く(続)
環境養殖部 佐々木良
施設設備紹介 コールターカウンター
調査船の主な運行経過
主な行事
研究成果課題等発表
「しんかい2000」により観察された金華山海域の生物

第4号(平成6年11月発行)

みやぎ・シー・メール第4号の本文はこちら [PDFファイル/3.36MB]

水産研究開発センターの海
      所長 丹野重雄
二十一世紀の新たな水産業の展開を
     気仙沼市長 小野寺信雄
水産業の振興のため、御指導を
宮城県漁業士会長 伊藤喜孝
人工魚礁について
海洋資源部 佐藤孝三
三倍体マガキと通常マガキ(二倍体)との交配によって生まれた幼生の特性に ついてQ&A
環境養殖部 小野寺毅
洋上から
施設設備紹介 自動水質分析装置
調査船の主な運行経過
主な行事
研究成果課題等発表
海の教室(親子体験学習)の開催
潜水調査船「しんかい2000」による調査結果(概要)について

第3号(平成6年6月発行)

みやぎ・シー・メール第3号の本文はこちら [PDFファイル/3.39MB]

水産研究開発センターの森
      所長 丹野重雄
未来への夢づくりを
     女川町長 須田善二郎
開かれたセンターに期待を寄せて
宮城県漁協婦人部連合協議会長 阿部美保子
マボヤの産卵と付着の謎を解く
環境養殖部 佐々木良
「ヒラメの資源管理について」
海洋資源部 笠原恵介
平成6年度宮城県水産研究開発センター主要業務
施設設備紹介 アクアトロン(海水加温冷却装置)
調査船の主な運行経過
主な行事
研究成果課題等発表
試験研究成果発表会の開催日程決まる
「みやぎ沿岸水温・塩分テレフォンサービス」を開始

第2号(平成6年2月発行)

みやぎ・シー・メール第2号の本文はこちら [PDFファイル/3.66MB]

新しい年を迎えて
      所長 丹野重雄
シー・メール発刊に寄せて
     石巻市長 菅原康平
新水産時代に向けて期待を寄せて
宮城県漁協青年団体連絡協議会長 大山茂宏
東北海区でみられる資源の長期変動要因について
海洋資源部 児玉純一
「貝毒について」
環境養殖部 岡崎孝治
センター発(親潮くろ潮)-飼育日誌より- -洋上から-
コラム 宮城のかき養殖技術を愛媛県で実証試験
伝言板 研修部からお知らせ
主な行事
調査船の主な運行経過
研究成果課題等発表
平成五年度第二回中央ブロックさば・いわし類長期漁海況予報会議から
施設設備紹介 電子顕微鏡

創刊号(平成5年11月発行)

みやぎ・シー・メール創刊号の本文はこちら [PDFファイル/4.58MB]

「発刊にあたって」
      所長 丹野重雄
各部各課・科紹介
平成5年度宮城県水産研究開発センター主要業務
調査船の主な運行経過
主な行事
組織
主な視察及び研修
試験研究成果発表会


Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)