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粗飼料の放射性物質検査について

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年6月19日更新

粗飼料の放射性物質検査について

今年度生産される粗飼料については流通・利用の自粛を要請しています。

個別検査もしくはモニタリング検査によって利用の可否を判断しておりますので,下記情報をご確認ください。

なお,単年生飼料作物,稲わら,飼料利用米については利用の自粛を行いません。

県全体の粗飼料の利用自粛・解除情報はこちら

除染済み牧草地

モニタリング検査の結果,登米市,気仙沼市,南三陸町において牧草の利用自粛が解除されました。

※なお,除染後(再除染含)初めて牧草を収穫する牧草地については個別検査の対象となります。

 上記解除状況にかかわらず検査が必要ですので,当家保にご相談ください。

チラシ

  モニタリング解除 [PDFファイル/140KB]

水田畦畔野草,河川堤防野草等

水田畦畔野草,河川堤防野草等については,検査によって利用の可否を判断しています。

今年度初めて利用を希望する方は,当家保にご相談ください。

河川堤防・畦畔牧草検査方針 [PDFファイル/111KB]

除染困難牧草地

除染困難牧草地については,検査によって利用の可否を判断しています。

利用に当たっては毎年度検査が必要ですので,利用を希望する方は当家保にご相談ください。

 

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