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県では、仙台赤十字病院と宮城県立がんセンターの統合について、令和6年11月に基本構想を策定し、その後、日本赤十字社、地方独立行政法人宮城県立病院機構、宮城県のほか、国立大学法人東北大学を加えた4者間や、両病院の職員によるワーキンググループにおいて、統合新病院の具体的な整備の方向性の検討を重ねてまいりました。
このたび、統合新病院の基本計画が策定されましたのでお知らせいたします。
基本計画は、令和6年11月に基本構想として公表した統合新病院の整備に係る基本的な考え方や病床数などの基本機能に加え、部門別計画や医療機器等の整備計画、施設の規模・構成、事業収支計画など、統合新病院の具体的な整備の方向性をまとめたものです。
詳しくは仙台赤十字病院のホームページを御覧ください。
病院再編のこれまでの経緯等については下記のページを御覧ください。
【仙台医療圏の病院再編】これまでの経緯
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