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明治時代以降の近現代美術、宮城県および東北地方にゆかりのある作品、カンディンスキーやクレーなど海外作家の作品、また、戦後日本の絵本原画などが、コレクションの特色です。
棟方志功
《富楼那の柵》

松本竣介
《画家の像》

萬鉄五郎
《自画像》

平福百穂
《猟》

靉光
《鳥》

長谷川潾二郎
《猫》

松本竣介
《ニコライ堂》

白髪一雄
《天損星浪裏白跳張順》

田中敦子
《Work 1964》

菅野 聖子
《レヴィ=ストロースの世界3》

長新太
「おしゃべりなたまごやき」

中谷千代子
「ジオジオのかんむり」

堀文子
「はなとあそんできたふみこちゃん」

山脇百合子
「ぐりとぐら」

佐藤忠良
《群馬の人》

佐藤忠良
《ふざけっこ》

佐藤忠良
《チコ座像》
(ブロンズと原型)

佐藤忠良《帽子・夏》

ヴァシリー・カンディンスキー
《商人たちの到着》

ヴァシリー・カンディンスキー
《活気ある安定》

パウル・クレー
《アフロディテの解剖学》

エゴン・シーレ
《黄色の女》

E.L.キルヒナー
《ダヴィッド・ミューラーの肖像》

エゴン・シーレ
《男性裸像(自画像) I》

オスカー・ ココシュカ
《眠る女》

ポール・ベルトン
《サラ・ベルナール》

ジョルジュ・ド・フール
《パリ年鑑》

アンリ・ドゥ・トゥールーズ=ロートレック
《ディヴァン・ジャポネ》

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