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県産牛の放射性物質検査の結果について(R2年4月から)

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年7月10日更新

 令和2年3月23日付けで原子力災害対策本部が定める「検査計画,出荷制限等の品目・区域の設定・解除の考え方(ガイドライン)」が見直されました。このことから,宮城県で定める「出荷・検査方針」を改正し,令和2年3月27日付けで「全頭検査終了後の出荷・検査方針」として,施行しました。

 これにより,令和2年3月31日で全頭の牛肉の放射性物質検査を終了し,令和2年4月1日から県内と畜場でのモニタリング検査(抽出検査)に移行しました。

 今後も,適切な飼養管理とモニタリング検査により,牛肉の安全性を確保します。

1.モニタリング検査結果

○ 令和2年度

モニタリング検査結果
検査月4月5月6月合計
検査頭数4223004311,153
基準値超過頭数0000
  • モニタリング検査は,県内のと畜場で実施。
  • 牛肉の放射性物質の食品衛生法に基づく基準値は,100Bq/kg。

2.その他


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