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【目次】
| 本ページについて | 紹介事業一覧 | 事業の詳細 |
本ページには、宮城県が企業版ふるさと納税を募集している主な取組を掲載しています。
本ページに掲載されていない事業でも、御希望に合う事業を御案内できる場合がございます。
(全事業一覧についてはこちらを御覧ください。)
御案内を希望される方は、下記相談窓口までお気軽にお問い合わせください。
【企業版ふるさと納税相談窓口】
| 子ども・子育ての応援 | 脱炭素・グリーン社会の実現 | 震災復興・防災の推進 |
| 地域社会活動の支援 | 「食材王国みやぎ」の躍進 | 文化・スポーツの振興 |
| みやぎ・子どもの笑顔プロジェクト | |
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【事業目的】 貧困などの困難な環境に置かれている子どもたちへの食事の提供や居場所の確保などの支援を通じ、すべての子どもが、将来に希望を持ち、笑顔で暮らせる地域社会の実現を目指します。 |
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【事業内容】 ・子ども食堂運営団体同士をつなぐ「みやぎこども食堂ネットワーク」の活動による子ども食堂の立ち上げ支援・体制強化支援等を行い、地域のニーズや資源に応じた子どもの貧困対策を推進します。 |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 子どもは、宮城の希望であり、未来を創る大切な存在です。しかし、貧困などの困難な環境に置かれている子どももおり、生まれ育つ環境によって、将来の希望が閉ざされることがないよう、社会全体で支えていくことが必要です。 |
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【担当課連絡先】 保健福祉部 子ども・家庭支援課 家庭生活支援班 |
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| 子どもの未来を守ろうプロジェクト | |
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【事業目的】 児童虐待などの様々な事情により家族と離れて生活を送る子どもたちを支援し、児童精神科医によるメンタルクリニックでの診療を通じて、子どもたちが将来に希望を持ち健やかに成長できる社会を目指します。 |
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【事業内容】 ・一時保護所や児童養護施設等に入所している子どもたちがより良い環境の中で生活するため、一時保護所や児童養護施設等の環境改善や、子どもの意見表明や学習の支援を行います。 |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 宮城県では令和6年度の児童虐待対応件数が2,114件(仙台市除く)と増加傾向が続いています。このような中、児童虐待への迅速な対応及び未然防止のため、関係機関と連携し、様々な事情を抱え家族と離れて生活している子どもたちの支援に継続して取り組んでいく必要があります。また、心に様々な問題を抱えている子どもに対しては、子どもへのメンタルケアに加え、その子どもを支える家族等への支援が不可欠です。未来ある子どもたちが夢に向かって成長できるよう、企業の皆様からの御支援、御協力をよろしくお願いいたします。 |
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【担当課連絡先】 保健福祉部 子ども・家庭支援課 児童相談支援班 保健福祉部 子ども・家庭支援課 社会的養育支援班 |
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| 地域で育てる子供と未来 | |
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【事業目的】 「学校・家庭・地域が一体となって子供を育てる活動」を通じて、地域の課題をみんなで解決する力を高めます。地域の未来を担う人材を育てながら、地域コミュニティの再構築を目指します。 |
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【事業内容】 地域で活躍する人材の発掘、育成 ※放課後子供教室…地域人材による放課後の子供の居場所づくり |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 地域で活躍したい、地域とつながり続けたい。 |
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【担当課連絡先】 教育庁 生涯学習課 協働教育班 |
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| みやぎっ子チャレンジプロジェクト | |
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【事業目的】 学校に行っていない、または行きづらさを感じている児童生徒をはじめ、県内の小中学生を対象に、豊かな自然の中で仲間と自然体験や創作活動、交流を行うことを通して、自己肯定感やコミュニケーション能力の向上を図り、社会的自立への契機とする。 |
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【事業内容】 県立の自然の家(松島、蔵王、志津川)での自然体験活動を通して、優しく、たくましいみやぎっ子を育成します。 |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 自然体験活動を通し、豊かな人間性、自ら学び、考える力を育むとともに、子供たち(保護者も可)が未来へ向かってたくましく自らの一歩を踏み出すためのサポートを行います。 |
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【担当課連絡先】 教育庁 生涯学習課 社会教育推進班 |
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| みやぎ沿岸の森づくりプロジェクト | |
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【事業目的】 「2050年二酸化炭素排出量実質ゼロ」の実現に向け、海岸防災林の保育やその活動の普及啓発、藻場の造成・保全と海藻養殖の増産に向けた取組を推進し、グリーンカーボン・ブルーカーボンの両面から地球温暖化対策に取り組みます。 |
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【事業内容】 ・森と海の関係者による交流や、関係団体と連携した環境保全活動の実施、普及啓発イベント等の企画、みやぎコーストプロジェクトの情報発信 |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 東日本大震災で傷ついた「沿岸の森」の再生活動等を通じ、地球温暖化対策だけでなく、地域の人々の暮らしを守り続けるため、皆様のご支援とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 |
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【担当課連絡先】 水産林政部 水産林業政策室 企画調整班 水産林政部 水産業基盤整備課 資源環境班 |
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| 宮城県ネイチャーポジティブ推進事業 | |
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【事業目的】 今、世界中で自然の豊かな恵みが失われ続けており、早急な対策が求められています。将来にわたり自然の恵みを享受できるよう、宮城県でも生物多様性の保全・回復を推進し、生物多様性を土台とした持続可能な社会への転換を目指します。 |
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【事業内容】 本事業では、県内の「自然共生サイト」を拡大していくための申請支援を通じて、企業や個人のネイチャーポジティブに向けた活動の参画を促進します。 |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 皆さまのご寄付は、企業・地域・学校等の多様な主体と連携したネイチャーポジティブの実践を支え、宮城から持続可能な未来を切り拓く力となります。自然とともに生きるふるさとを次世代へ確かに引き継ぐために、温かいご支援を心よりお願い申し上げます。 |
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【担当課連絡先】 環境生活部 自然保護課 自然保護班 |
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| 伊豆沼・内沼自然再生事業 | |
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【事業目的】 伊豆沼・内沼は貴重な動植物の生息地で、毎年10万羽を超える渡り鳥が越冬しますが、近年その環境は大きく変化しています。本事業では地域の関係者と協働し、外来魚対策や浅瀬の再生、水草やカラスガイの繁殖・移植を進め、在来生物の回復と自然環境の再生を目指します。 |
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【事業内容】 本事業は、環境の変化によって削られてしまった浅瀬を造成し、クロモなどの沈水植物を再び増やすことで、希少なゼニタナゴやカラスガイ、オオセスジイトトンボなどの多様な在来生物が安心して生息できる環境を取り戻します。 |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 皆さまのご寄付は、水辺の再生と希少生物の保全、そして未来を担う子どもたちの学びにつながります。豊かな湿地を次世代へ引き継ぐため、温かいご支援をお願いいたします。また、ぜひ一度現地を訪れ、その魅力を感じてみてください。 |
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【担当課連絡先】 環境生活部 自然保護課 自然保護班 |
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| 広域的な防災体制の構築 | |
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【事業目的】 東日本大震災の経験を踏まえ、大規模な災害が起きた際に、医療チームや消防・警察などが活動するための拠点となり、支援物資を集めて届けるための基地となる「広域防災拠点」を整備します。 |
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【事業内容】 整備箇所:仙台市宮城野区宮城野地内 |
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【関連するSDGs】
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【担当課メッセージ】 本県では、東日本大震災の教訓から、今後起こりうる大規模災害に効果的に対応するためには、「傷病者の域外搬送拠点機能の充実強化」、「広域支援部隊の一時集結場所やベースキャンプ用地の確保」、「物資輸送中継拠点の整備」が必要であると強く認識し、現在、その中核的機能を担う広域防災拠点の整備を行っているところです。 |
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【担当課連絡先】 |
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| 未来につなぐ、みやぎ地域防災力強化事業 | |
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【事業目的】 大規模災害時における「自助」「共助」の取組を進めるため、県主催の養成講習や防災意識の普及啓発を通じて、地域及び企業における地域防災リーダーを育成するとともに、市町村が行う自主防災組織等の活性化に向けた取組を支援し、自律的かつ持続可能な地域防災体制の構築を図ります。 |
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【事業内容】 ・地域防災の担い手となる宮城県防災指導員の養成、女性や若者の参画促進 |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 災害から身を守る地域の防災力強化に向け、人材の育成と組織の活性化を進め、女性や若者の参加促進に取り組んでいます。災害に強いまちづくりのため、企業の皆様のご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。 |
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【担当課連絡先】 復興・危機管理部 防災推進課 地域防災班 |
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| 田んぼの雨水ゆっくり排水プロジェクト | |
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【事業目的】 |
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【事業内容】 県全域への田んぼダムの普及拡大に向けた取組を実施します。 |
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【関連するSDGs】
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【担当課メッセージ】 皆様の御支援により、県内における「田んぼダム」の取組面積は着実に拡大しておりますが、より大きな効果を発揮するためには、地域が一体となった更なる取組拡大が不可欠です。 |
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【担当課連絡先】 農政部 農村振興課 地域計画班 |
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| 次世代を切り拓く若者の育成・支援 | |
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【事業目的】 青少年を育成し、青少年の社会参加及び活躍を推進するため、宮城の次代を担うリーダー養成塾の開催や青少年の意見表明の機会を提供するほか、様々な困難を抱える子ども・若者を支援します。 |
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【事業内容】 (1)ネクストリーダー養成塾事業 |
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【関連するSDGs】
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【担当課メッセージ】 未来を担う子ども・若者が生き生きと活躍できるよう、未来を切り拓く力を育む事業に加え、困難を抱える子ども・若者に対する支援を実施しています。全ての子ども・若者が希望に満ちた未来を描くことができるよう、企業の皆様の御支援をよろしくお願いします。 |
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【担当課連絡先】 環境生活部 共同参画社会推進課 青少年育成班 |
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| みやぎの女性応援プロジェクト推進事業 | |
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【事業目的】 女性の県内定着を促進するため、大学生を中心に女性が活躍する県内企業への訪問やキャリア形成支援を行うとともに、働きやすい職場環境づくりへの支援やアンコンシャス・バイアスの払拭に取り組み、女性が生き生きと幸せを感じながら活躍できる社会の実現を目指します。 |
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【事業内容】 (1)大学と連携し、女性活躍や多様な働き方などに取り組む県内企業を訪問するバスツアーや先輩社会人を招いたトークセッションなどを行います。 |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 若い世代の女性に県内への定着をしていただけるよう、女性が働きやすい環境の整備や、女性の人材育成に加え、地域での社会参加への支援を実施しています。女性が宮城で生き生きと幸福に暮らし続けるための取組ですので、企業の皆様の御支援をよろしくお願いします。 |
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【担当課連絡先】 環境生活部 共同参画社会推進課 男女共同参画推進班 |
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| 働く障害者の工賃向上支援 | |
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【事業目的】 障害者の経済的自立と社会参加による共生社会を推進するため、県内企業・団体等による応援体制を構築し、福祉的就労施設が生産する商品や清掃などの業務受注機会の拡大及び働く障害者への理解促進を図ります。 |
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【事業内容】 (1)「みやぎの福祉的就労施設で働く障害者官民応援団」の結成 |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 県内の障害者が福祉的就労施設(就労継続支援B型)で働くことで得られる工賃の平均月額は約24,000円であり、障害者が自立した生活を送るためには、この施設の受注機会拡大による工賃向上が求められます。 |
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【担当課連絡先】 保健福祉部 障害福祉課 地域生活支援班 |
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| 救える命、ニャンとかしたい! | |
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【事業目的】 野外での猫の繁殖等、動物の不適正な飼育に起因する生活環境への影響が社会的課題となっています。引取り数の減少および譲渡頭数の増加の取組により殺処分数の削減を目指します。 |
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【事業内容】 ・ミルクボランティア事業 |
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【関連するSDGs】
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【担当課メッセージ】 県では、効果的に動物愛護推進施策を推進するため、「飼い主のいない猫の不妊去勢事業」により引取り頭数を減らす入口対策に加え、出口対策としてミルクボランティア事業に取組んでいます。皆様からの温かい御支援により殺処分数をゼロに近づけることを目指してまいります。 |
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【担当課連絡先】 環境生活部 食と暮らしの安全推進課 環境衛生班 |
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| NPO活動促進事業 | |
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【事業目的】 社会的・公益的な活動を行うNPOの活動支援や組織基盤の強化を行うことにより、複雑化・多様化する地域課題の解決に向けた県内各地域におけるNPOの活動を活発化させ、しなやかで強い持続可能な社会を実現する。 |
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【事業内容】 ・NPOへの活動支援 |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 誰もが暮らしやすい地域社会の形成のために、NPOの機動性や専門性を活かした取組の促進が重要でありますが、NPOは人材や資金不足が課題となっております。企業の皆様の御支援、御協力をよろしくお願いします。 |
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【担当課連絡先】 環境生活部 共同参画社会推進課 NPO・協働社会推進班 |
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| 若者の就農支援事業 | |
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【事業目的】 若者や新規就農希望者を対象に、地域で活躍する若い農業者や女性農業者、農業法人等を巡る体験ツアーや雇用就農体験を実施し、本県農業の魅力を体感し「職業としての農業の現場」を知る機会を創出することで、県内就農を目指す若者を支援します。 |
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【事業内容】 若者や新規就農希望者を対象に、先進的な農業法人や地域で活躍する農業者等を巡る農業体験ツアーや雇用就農体験を実施します。 |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 農業の持続的発展に向けて、みやぎの農業を支える多様な人材を確保・育成する取組を展開してまいりますので、企業の皆様からのご支援をよろしくお願いいたします。 |
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【担当課連絡先】 農政部 農業振興課 農業人材育成班 |
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| 食育・地産地消推進事業 | |
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【事業目的】 次代を担う子どもたちを対象とし、宮城の食を学ぶ機会を提供することで、県産食材の理解促進や食材を選択する力の育成、伝統的食文化の伝承などを進め、食育・地産地消の理解醸成を図っていくものです。 |
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【事業内容】 ・農林水産業の生産者や食産業事業者、料理人の方などの『食』のプロを食材王国みやぎ伝え人として登録・派遣し、小・中学生を対象に、学校や生涯学習施設等において、講演や体験活動を実施します。 |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 伝え人派遣要望にできるだけ多く応え、より多くの子どもたちに県産食材の魅力を知ってもらい、地産地消の理解を深めていただきたいです。参加した子どもたちからは、「家でも取り組みたい」「苦手だった食材をおいしく食べられるようになった」といった感想が寄せられています。 |
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【担当課連絡先】 農政部 食産業振興課 食産業企画班 |
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| デジタル技術を活用した仙台牛プレミア化プロジェクト | |
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【事業目的】 消費者志向の多様化や「脂肪の量から質へ」の価値転換に対応するため、口当たりの良さに関連する脂肪酸等に優れた種雄牛の作出と、新たな「小ザシ(ロース芯に脂肪が細かくに入った状態)」指数の導入による他産地との差別化を推進し、仙台牛のプレミア化を図ります。 |
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【事業内容】 (1)仙台牛の生産性向上に関する取組 |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 仙台牛の真骨頂である「口どけ」を科学的に深化させ、国内、そして世界市場で競合優位性を持つブランドへと昇華させるための挑戦です。伝統ある血統と革新技術が融合する本事業へ、地域産業の未来を支えるパートナーとしてのご支援をお願いします。 |
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【担当課連絡先】 農政部 畜産課 生産振興班 |
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| スマート農業と営農管理システムを組み合わせた営農モデル実証事業 | |
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【事業目的】 地域の農地の受け手となる大規模農業経営体を対象とし、試験研究機関等と連携した調査分析等によるスマート農業機械と営農管理システムを活用した総合的な営農モデル実証を行います |
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【事業内容】 1.農地集積力強化モデル実証 |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 農業者の減少や高齢化が進む中、農作業の省力・軽労化を可能とするスマート農業技術の必要性が一層高まっています。本事業では、モデル実証や調査分析、次世代農業者の育成にも力を入れてまいります。 |
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【担当課連絡先】 農政部 農業振興課 先進的経営体支援班 |
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| いちごの需要拡大対応型生産体制構築事業 | |
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【事業目的】 「みやぎ園芸特産振興戦略プラン」に掲げるいちご100億円産地の実現に向け、国内外の需要拡大に対応できる産地の育成を行うものです。 |
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【事業内容】 いちごの国内外の需要拡大に対応できる産地を育成するため、関係機関連携のもと、担い手確保や若手農業者の育成、作期拡大技術導入の支援、プロモーション活動等を行います。 |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 これまで多くの御支援を力に、本県のいちご産地は東日本大震災から力強く復興してきました。東北一の産地として歩みを止めることなく、持続的な発展に挑み、国内外の皆様に喜ばれるいちごを届け続けてまいります。今後とも御支援をお願いいたします。 |
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【担当課連絡先】 農政部 園芸推進課 園芸振興班 |
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| わくわく(湧く沸く)みやぎの農業試験研究 ~宮城から世界の新たな潮流を生み出します~ |
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【事業目的】 「第3期食と農の県民条例基本計画」に掲げる目標達成のため、将来の変化に対応できる安定生産技術の開発や省力化を図るスマート農業の推進、環境負荷軽減に向けた技術開発等を進めてまいります。 |
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【事業内容】 豊かなみやぎの食と農をつくるため、次の研究に取り組んでまいります。 |
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【関連するSDGs】
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【担当課メッセージ】 気候変動に対応した水稲新品種の開発、農業現場のDXに向けたICTの活用や農業用ロボットの現場実装など、更なる技術開発に取り組んでまいりますので、企業の皆様からのご支援をよろしくお願いいたします。 |
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【担当課連絡先】 農政部 農業振興課 普及支援班 |
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| 農山漁村ニュービジネス創出事業 | |
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【事業目的】 自ら生産した農林水産物を加工し、商品開発したい農林漁業者に対し、OEM可能な食品加工業者をマッチングし、地域資源を活用した新たなビジネス創出を加速化させ、農山漁村地域の所得向上と雇用増加を目指します。 |
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【事業内容】 ・県内を中心としたOEM対応可能な食品加工業者等に、本県が運営する事業者紹介サイトに登録していただき、農商工連携等の取組範囲の拡大を図ります。 |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 本取組は、高齢化や担い手不足が進む農山漁村地域において、新たなビジネスを創出することで、所得の向上と雇用の確保により、持続可能な地域にしていくことを目指します。また、規格外品など市場出荷が難しい農林水産物を活用した商品化を促進することで、食品ロスを削減にもつなげていきます。企業の皆様からの御支援、御協力をよろしくお願いいたします。 |
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【担当課連絡先】 農政部 農山漁村なりわい課 6次産業化支援班 |
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| 文化の灯を未来に繋ぐ-宮城県立劇場の整備- | |
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【事業目的】 県の文化芸術中心拠点として、また、東北最高峰の文化芸術拠点を目指し、2,147席のグランドホールやスタジオシアターを備えた宮城県立劇場を整備します。文化芸術を通して教育、観光など他分野まで活動が波及し、宮城県・東北の活性化に繋がることを目指します。 |
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【事業内容】 整備地:仙台市宮城野区宮城野2丁目(JR宮城野原駅隣) |
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【関連するSDGs】
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【担当課メッセージ】 宮城県立劇場は「アート×エンタテインメント×テクノロジー」を掲げ、東北最高峰の文化芸術拠点を目指します。この場から新たな感動とイノベーションを創出し、豊かな社会の実現に寄与してまいります。企業の皆様の御支援をよろしくお願いいたします |
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【担当課連絡先】 環境生活部 消費生活・文化課 文化施設管理班 |
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| スポーツで広がる、子どもの可能性 | |
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【事業目的】 子どもが社会生活で必要な能力を高めるには、幼児期から運動習慣の定着を図ることが重要であり、子どもたちが生涯にわたり健やかに生活できるスポーツ環境を整備することで、子どもの可能性を広げていきます。 |
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【事業内容】 (1)20種目以上のスポーツ体験を楽しめるイベント「みやぎスポーツDAY」の開催 |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 県では、親子が一緒にできる運動遊びの体験会や、全力でスポーツに挑むジュニアアスリートの支援など、子どもの可能性を広げるスポーツ環境の整備に取り組んでいます。企業の皆様の温かい御支援・御協力をお願いいたします。 |
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【担当課連絡先】 企画部 スポーツ振興課 スポーツ振興班TEL:022-211-3178 E-mail:suposinss@pref.miyagi.lg.jp |
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| スポーツによる地域活性化 | |
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【事業目的】 県民それぞれのニーズに応じたスポーツに取り組める環境を整備し、生涯にわたり健やかに生活できる地域づくりを進めます。また、多様な主体によるスポーツイベントの開催等を通じ、地域の活性化を図ります。 |
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【事業内容】 (1)部活動地域展開を推進するため「みやぎ地域クラブ活動指導者人材バンクシステム」の運用に加えて、新たに県内市町村におけるモデル事業を実施。 |
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【関連するSDGs】 |
【担当課メッセージ】 部活動の円滑な地域展開やスポーツ体験機会の提供、全力でスポーツに挑むアスリートへの支援に加えて、障害者等のスポーツ環境整備に向けたマニュアル作成を通じて、社会課題の解決や地域の活性化に取り組みます。企業の皆様の温かい御支援・御協力をお願いいたします。 |
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【担当課連絡先】 企画部 スポーツ振興課 スポーツ振興班TEL:022-211-3178 E-mail:suposinss@pref.miyagi.lg.jp |
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