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普及に移す技術第94号/普及技術4

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年4月25日更新

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普及技術4(平成30年度)

分類名〔土壌肥料〕

水田土壌可給態窒素の簡易・迅速評価法と
デジタル画像解析を組み合わせた推定法

宮城県古川農業試験場

詳細はこちら(本文へ) [PDFファイル/368KB]

要 約

水田土壌可給態窒素含量の分析は風乾土を30℃湛水培養で4週間を要するが,絶乾土水抽出法(不振とう法)とCOD 簡易比色キットのデジタル画像解析を組み合わせることで,3~5日間程度の短期間で簡易に精度良く推定することができる。


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