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大規模災害時医療救護活動マニュアル(改訂版)

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年4月10日更新

災害医療

大規模災害時医療救護活動マニュアル(改訂版)

1.目的

  • 本マニュアルは,宮城県地域防災計画(地震災害対策編,津波災害対策編及び風水害等災害対策編)に定める医療救護活動について,関係機関が実施すべき基本的事項を定めたものです。
  • 地震等の大規模な自然災害により多数の傷病者が発生した場合に,発生後の初期救急段階から避難所が設置されて いる期間における医療救護活動については,本マニュアルに基づいて実施するものとします。

2.本マニュアルの位置付け

  • 大規模災害においては,発生時にはまず多数の傷病者に対する医療救護活動への対応が重要であり,その後,時間の経過に伴い,保健・衛生などの公衆衛生活動にニーズがシフトしていきます。
  • 本マニュアルでは,災害発生直後の初期救急段階から避難所等で中長期にわたって行われる医療救護班等による医療救護活動について定めることとします。

3.本マニュアル全編のダウンロード

4.各章の構成

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