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経営承継計画は早めに作成しておきましょう

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年3月31日更新

 経営承継は早めの取組が重要です。法人経営では、知的財産(技術・人脈など)が多岐にわたり、後継者が経営力を発揮するためには5~10年の期間が必要です。後継者が十分に経営者としての力を発揮できるように、経営承継の手順を確認し、早い時期から計画的に事業承継に取組みましょう。
 会社経営における社員への経営承継の手順を作成しましたので、御活用ください。

経営承継の手順 [PDFファイル/788KB]
 上記「経営承継の手順」の中に掲載されている参考様式は以下のとおりです。

・会社の強みを話し合うときは
 →様式1 [Excelファイル/15KB](経済産業省ローカルベンチマーク<製品製造、サービス提供における業務フローと差別化のポイント>)
・会社の選定(している・されている)理由を話し合うときは
 →様式3 [Excelファイル/68KB](経済産業省ローカルベンチマーク「4つの視点」)
・会社の目標や課題を話し合うときは
 →様式2 [Excelファイル/16KB](経済産業省ローカルベンチマーク<商流把握>)
・有形資産を整理するときは
 →様式4 [Excelファイル/12KB](財産管理台帳)
・経営承継計画を作成するときは
 →様式5 [Excelファイル/13KB](経営承継計画)

 


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