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宮城の将来ビジョン・震災復興・地方創生実施計画(発展期:平成30年度~32年度)

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年3月30日更新

策定の趣旨

 この計画は,「宮城県震災復興計画」の「発展期」において,復旧・復興の進捗や社会経済情勢の動向などを踏まえ,「創造的な復興」をはじめとする震災復興を進めながら,「宮城の将来ビジョン」に掲げる将来像の実現に向けた各年度の行財政運営を着実に推進するため,中期的なアクションプランとして策定するものです。

計画期間

 平成30年度から平成32年度まで(発展期:3年間)

計画の特徴

 「宮城の将来ビジョン」,「宮城県震災復興計画」及び「宮城県地方創生総合戦略」共通の実施計画(事業計画)として策定

目標指標

 宮城の将来ビジョンの実現に向けた142の目標指標,震災復興に向けた55の目標指標並びに地方創生に向けた6の数値目標及び24の重要業績指標数を設定

 (例:災害公営住宅の整備戸数,観光客入込数,保育所等利用待機児童(仙台市を除く)等)

計画の構成

  • 第1章 はじめに
  • 第2章 「再生期」実施計画推進状況の検証
  • 第3章 「発展期」における政策推進の基本方向
  • 第4章 将来ビジョン実施計画
    宮城の将来ビジョンの推進に向けて,142の目標指標を設定するとともに,計画期間内に県として優先的・重点的に取り組む事業を宮城の将来ビジョンの体系により整理した計画
  • 第5章 震災復興実施計画
    宮城県震災復興計画の推進に向けて,55の目標指標を設定するとともに,計画期間内に県として優先的・重点的に取り組む事業を宮城県震災復興計画の体系により整理した計画
  • 第6章 地方創生実施計画
    宮城県地方創生総合戦略の推進に向けて,6の数値目標及び24の重要業績指標数を設定するとともに,計画期間内に県として優先的・重点的に取り組む事業を宮城県地方創生総合戦略の体系により整理した計画

計画の推進

 計画の着実な推進を図るため,政策評価・施策評価を実施し,その結果を具体的な復興の取組に反映

内容

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