ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織でさがす > 自然保護課 > ガンカモ類生息調査

ガンカモ類生息調査

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年3月31日更新

ガンカモ類生息調査

宮城県では昭和44年度から冬鳥であるガンカモ類の生息数調査を行っています。
調査は11月(飛来初期),1月(飛来最盛期),3月(渡去期)の年3回となっており,このうち1月調査は全国調査となっています。
(写真は早朝にねぐらから飛び立つマガンの群れ(蕪栗沼),撮影:自然保護課)
蕪栗沼 飛び立ち

1 調査時間
  午前9時から午前11時30分まで(ただし,ガン類の調査は夜明けとともに実施)
2 調査区域
  県内一円 約500カ所(海域も含む:ガン・ハクチョウ類は原則として全飛来地,カモ類は可能な限り多くの飛来地)
3 調 査 員
  県職員,自然保護員,蒲生を守る会及び日本雁を保護する会会員,宮城県伊豆沼・内沼環境保全財団職員等 約100名
4 調 査 日
  平成27年11月5日    確定 [PDFファイル/82KB]  

  平成28年1月14,15日 確定 [PDFファイル/87KB]  

  平成28年3月10日    確定 [PDFファイル/100KB]

5 過去の調査結果について

年 度
平成26年度
平成25年度
平成24年度
平成23年度
平成22年度
平成21年度
平成20年度
平成19年度
平成18年度
平成17年度
飛来数の推移 [PDFファイル/233KB]


 


Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)